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東京都の骨董品・絵画・掛軸買取

東京都で骨董品買取業者をお探しなら福助に任せて安心。

絵画・骨董買取は福助に任せて安心

蔵の中に眠る大量のコレクション、価値の分からない絵画や押し入れに眠ったままの絵画・掛軸、陶磁器、人形、茶道具、刀剣、甲冑、古道具、古民具、彫刻や、マイセン・バカラなどの使っていないブランド食器はございませんか?

価値あるお宝を見つけ出します!

骨董品の価値はなかなか分かりにくく、古く薄汚れていれば、知らずに不要品として処分してしまうことだってあるでしょう。
だからこそ少しでも『骨董品かも?』と思えるものがあるなら、信頼できるプロに相談して鑑定してもらいましょう。

眠っているお宝を見つけます

捨ててしまう前に、「買取福助」にご相談ください。古くて一見価値が分からないモノに驚きの値段が付くことがあります。
福助は深い知識と豊かな経験で価値ある品物を見つけ出します。

東京都で骨董品・絵画・掛軸の生前整理・遺品整理もお任せください。

生前整理・遺品整理もお任せください。
東京都での生前整理・遺品整理も福助へご依頼ください。

これまでに集めた大量のコレクションの処分や整理など『断捨離』のお手伝いいたします!

生前整理はもちろん、遺品で見つかった価値の分からない骨董品や美術品の鑑定・買取のご相談もお待ちしています。福助は故人の想いを大切にいたします。

東京都の情報

2020年の東京オリンピックを控え、日本にそして特に「東京」への注目はますます高まって来ています。約2188㎢という、面積的にはとても狭い場所でありながら、人口は日本の都道府県の中で最も多い1300万人を超えています。

23区、26市、5町、8村から成り立つ東京都には、文化的にも芸術的にも注目すべき歴史がたくさんつまっており、特に骨董好きにはたまらない情報に溢れています。

東京の前身である「江戸」には、現在の皇居となる「江戸城」があったことでも知られており、徳川家康により、江戸を本拠地とした開発がなされました。江戸城は、徳川将軍家の居城となり、長きにわたり日本の政治の中心地として発展してきました。世界でも有数の大都市と言われるようになったのは、18世紀の始め頃、人口が100万人を超えた頃です。

その頃、武蔵野台地と呼ばれる場所では農業が盛んになり、今では少しイメージがわかないかもしれませんが、耕地面積も拡大していきました。江戸城の西側にあった「甲州街道」には、宿が多く構えられ、その1つが、現在の「新宿」になる「内藤新宿」でした。明治以降、「新宿」は、経済的にも、文化的にも栄えることとなり、現在では都庁が設置されている場所でもあります。

徳川幕府の終わりをきっかけに「江戸」は「東京」へと改称しました。最初は「東京都」ではなく、府県制のもと「東京府」と呼ばれていたのです。政治、経済、文化の中心として繁栄してきた東京には、個性豊かな美術館や博物館が集まっています。

海外に比べて日本は、美術館や博物館など芸術関係の施設が少ない!という声も聞こえますが、国が運営する大きなものから、個人で運営している小さなものまでとにかくたくさんの施設があります。その種類はとにかくバラエティに富んでいるので、東京、そして日本の文化、芸術、歴史について学べる好みの施設を見つけることができるはずです。

貨幣博物館や、紙の博物館、地下鉄博物館など、ひとつのジャンルにしぼった博物館でその歴史を学べば、自分の所有するアイテム、さらには骨董などへの知識もグッと深まるはずです。

大きな骨董市から、最近では、おしゃれなフリーマーケットなども都内のあちこちで開催されています。気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。お宝に出会えるチャンスが転がっているかもしれません。

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