潘天寿の買取

潘天寿の買取実績

*掲載価格は実際の買取価格を保証するものではありません。
品物の状態や市場相場により価格が変動いたしますので予めご了承ください。

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  • 持っている潘天寿の掛軸がいくらで売れるか値段や買取相場を知りたい
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お見積り

『古い品物の価値を知りたい…』こんな場合も、お見積りは無料です。万が一、査定価格にご満足いただけない場合でも、キャンセル自由です。

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買取成立・お支払い

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潘天寿について

「潘天寿(はんてんじゅ)」は中国の画家・書家・美術教育課です。本名は潘天授といい、幼少期から絵を好み、『三国志』の挿絵などを熱心に模写していました。またさまざまな名画の模写をおこない、みずから絵の技術を高めていきます。
成人後は師範学校を卒業し、小学校の教師としてキャリアをスタート。28歳になったころから『中国絵画史』という本を書きはじめます。この本は名著として中国国内で高く評価され、今もなお版を重ねている傑作です。
潘天寿は『中国絵画史』を書くうえで、同時代の中国人画家との交流を深めていきました。本を書きつつ画業にも専念し、展示会にたびたび出品。代表作である「雁蕩山花」は、市井に咲いている草花を描いた名品です。墨の濃淡で花のようすを生き生きと描き、色を付けて立ち上がってくるような存在感のある構図が特徴。ほかにも、静かながらも迫力のある絵が掛軸として多数残されています。なお潘天寿は1929年と1963年には、中国政府から芸術代表団として日本に派遣されたこともあり、日本でも知名度・人気が高い中国人作家の一人です。書画の掛軸には贋作もありますが、潘天寿の本物と鑑定されれば高価買取になります。

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