山口晃 買取

山口晃の買取・査定実績

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い山口晃を処分したい
  • 所有している山口晃が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた山口晃の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた山口晃を、まとめて売りたい

ご安心ください!
山口晃買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

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山口晃を高く売る方法

人気の現代アート作家・山口晃を売る時は、
アート相場をよく知る目利き買取業者に相談しましょう。

高く売る方法

山口晃の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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山口晃は日本の現代アート画家です。

東京藝術大学 美術学部絵画科で油画を専攻し、西洋画の基本を学びつつ、日本の大和絵から大きな影響を受けました。

卒業後は個展やグループ展で頭角をあらわし、第4回岡本太郎記念現代芸術大賞優秀賞を受賞。成田空港のパブリックアートや企業広告、新聞小説の挿絵なども担当しています。

国内外での評価が高い作家ですから、売却時は現代アートにくわしい鑑定士に査定してもらいましょう。


作家の署名入りの箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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有名作家の絵画作品には付属品が付いています。作品が入っていた箱や鑑定書、保証書などのことです。

付属品がなくても目利き鑑定士はきちんと作品の価値を評価しますが、付属品一式がそろっていると鑑定額が上がりやすいでしょう。

買取業者による無料鑑定の前に、作品に関連すると思われる付属品はすべて探しておくこと。査定後に関係がなかった、不要だったとわかれば処分すればいいのです。古い箱であっても取っておきましょう。


評判の良い山口晃の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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山口晃の絵画を売却するなら、評判のいい買取店から見積もりを取って比べてみることです。

無料鑑定ででてきた買取価格は、店ごとにちがいます。現代アートに力を入れている買取業者なら、作品の真贋をきちんと判定したうえで高価買取を実施。買取相場よりも査定額が高くなることもあります。

売却時点での査定額は、実際に見積もりを取ることでしかわかりません。複数見積もりの比較で、納得できる価格で作品を売りましょう。


信頼できる山口晃の買取業者の選び方

山口晃の作品を売る時は、絵画の無料査定をおこない
過去に山口作品を買取している業者を選ぶことです。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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日本画ふうの絵画を西洋画の技法で描き出す山口晃。売却前の査定は、無料査定を実施している買取店に依頼しましょう。

その場合、できれば出張買取に対応しており、出張でも鑑定料は無料という店を探すこと。絵画作品は額も含めると非常に大きくて、重い美術品です。

買取店へもっていくよりも自宅に鑑定士を呼ぶほうが理にかなっています。しかし有料査定だけおこなっている業者もありますので、費用の確認は必要です。


山口晃の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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独自の作風で人気の高い山口晃。売却先で迷うなら、これまでに山口晃の作品を買取したことのある業者を探しましょう。

山口の絵画はオリジナリティが高く、偽物を作るのが難しいといわれます。それでも偽物の可能性はゼロではありませんから、実績豊富な買取店できちんと鑑定・買取してもらうのがおすすめ。

業者の買取実績はホームページで見られますから、どんな作品が買取されたのかを見ておくと参考になるでしょう。



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山口晃 買取の高価買取なら東京大田区の福助にご依頼ください。

鑑定歴20年以上の確かな実績で相場を熟知した鑑定士が、お客様の大切な山口晃 買取の価値を査定いたします。

福助では、幅広いジャンルの美術骨董品の買取・査定が可能です。作家や価値の分からない作品の査定や、不要な絵画・掛軸などの処分・売却をお考えなら、無料の出張・宅配買取にも対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

山口晃について

山口晃(やまぐちあきら)は独自の作風を持つ日本の画家です。1969年に東京で生まれ、群馬で育ったのち東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻にすすみました。大学で古美術と大和絵の影響を受け、大学卒業後は現代アートの作家・相田誠の誘いを受けてグループ展に参加。以後は個展やグループ展を重ねて知名度を上げ、2001年には第4回岡本太郎記念現代芸術大賞優秀賞を受賞しました。現在は現代アートの画家として国内外から高い評価を受けています。
山口晃の特徴は伝統的な日本画の様式を油絵の技法で描くこと。細密描写を得意とし、大画面に緻密な描きこみをしつつ全体の構成を仕上げていきます。都市鳥瞰図・合戦図などは日本画をイメージさせるものですが画材は西洋絵画の油彩や水彩、ペンを使用。大きな画面で日本画と西洋がみごとに融合しています。自由闊達な作風は大画面によく合い、成田国際空港のパブリックアートや富士山世界遺産センターシンボル絵画の制作でその才能はいかんなく発揮されています。また新聞小説や書籍の挿画、装画も手がけ、2019年のNHK大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺〜」のオープニングタイトルバック画も担当。画業だけでなく、立体作品やインスタレーションまで幅広く活躍している作家です。

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