三琇一陽の盆栽鉢買取・査定相場

三琇一陽買取なら東京大田区の福助にご依頼ください。

鑑定歴20年以上の確かな実績で相場を熟知した鑑定士が、お客様の大切な三琇一陽作盆栽鉢の価値を査定いたします。

福助では幅広いジャンルの三琇一陽作品の高価買取・査定が可能です。
作家や価値の分からない美術品の査定や、不要な骨董品の処分・売却をお考えなら、無料の出張・宅配買取にも対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

三琇一陽の買取・査定実績

こんなお悩みございませんか?

  • 使ってない三琇一陽の盆器を処分したい
  • 古そうな三琇一陽の盆栽鉢があるが高齢で片付けや搬出ができない
  • 三琇一陽の鉢を売りたいけど、どこに持ち込んでいいか分からない
  • 故人が集めていた、三琇一陽のコレクションを買い取ってほしい
  • 持っている三琇一陽の買取価格を知りたい

ご安心ください!
三琇一陽買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

三琇一陽を高く売る方法

三琇一陽の盆栽小鉢・水盤を売るときは、
盆栽や水石の世界をよく知る目利き鑑定士に相談しましょう。

高く売る方法

三琇一陽の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
三琇一陽(さんしゅういちよう)は、昭和の盆器・水盤づくりの名人。活動時期は戦前と昭和の後半に限られますが、盆栽の世界では昭和の三名人のひとり、水石の世界でも有名な作家です。

柔らかい色と狂いのない造形の盆器・水盤は今も人気が高く、買取価格は驚くほどの高額になります。

三琇一陽の売却を検討されるなら、盆栽および水石にくわしい目利き鑑定士に査定を頼みましょう。簡単に手放すのはもったいない有名作家です。


作者の署名の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
高価買取になる三琇一陽の盆器を査定に出すときは、付属品一式も一緒に出しましょう。「付属品」とは、美術品についている書類や桐箱のこと。

鑑定書や保証書、ギャラリーから購入した場合はギャランティカードが付いていることもあります。箱には作家の署名がされていたり、落款という印が押されていたりすることも。

書類も箱も、作品が本物であるという証明です。買取業者の無料査定を受ける前に付属品も探しておきましょう。


評判の良い三琇一陽の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
買取店に三琇一陽の作品を売却する時は、かならず複数の評判がいい買取店から見積もりを取りましょう。作家ものの盆器は高価買取になるアイテム。

買取店ごとに鑑定額が違いますから、複数の見積もりを比べて、買取相場より安く売却してしまうことを防ぐことです。

見積もりをそろえるのに少し手間がかかりますが、買取価格を並べて比較することがなによりも重要。高価買取になる作品ですから、時間を取って準備をしましょう。


信頼できる三琇一陽の買取業者の選び方

高額な三琇一陽の査定では、無料鑑定ができ、
これまでに三琇作品を買取したことのある業者を選びましょう。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
買取業者の査定は、ほとんどが無料です。査定では美術品を鑑定して買取価格を提示します。つまり買取価格を提示するための査定ですから、基本的に無料なのです。

良心的な買取業者ほど、鑑定料は請求しません。高価買取になる物故作家の作品でも無料で査定してくれます。安心して三琇一陽の作品をまかせてみましょう。

ただし、有料鑑定だけを受け付けている買取店もありますので、事前の確認は必要です。


三琇一陽の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
今も盆栽用品市場で価値の高い三琇一陽。売却を考えるなら、まず買取業者の実績をチェックしましょう。

買取業者のホームページには、これまでに買取した美術品・骨董品が紹介されています。そのなかで盆栽鉢や水盤作品が多くあり、三琇一陽の作品が買取されているのならおすすめの買取業者です。

ホームページには実際の買取価格が掲載されていることもあるので、所有する作品の査定額を予測することができるでしょう。


出張買取

  • 日時のご予約日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払いその場でお支払い

出張買取対応地域

東京都内、川崎市
出張買取対応中

出張買取可能地域

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み
0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

高価買取中の有名盆栽鉢作家

三琇一陽について

三琇一陽(さんしゅういちよう)は、昭和時代に活躍した盆栽鉢・水盤作家です。明治35年に愛知県に生まれ、実家は瀬戸物卸問屋でした。三琇一陽は東京の恵比寿へ移り、鉢問屋として独立。日本全国の鉢の売買をするようになりました。昭和8年から5年間は愛知県の高浜町営窯業試験場を借り、「三琇一陽」の名でオリジナルの盆栽鉢や水盤を作りはじめます。第二次世界大戦をはさみ、いったん盆栽鉢の制作を中断。故郷である愛知県高浜市で、精密加工をおこなう会社「三琇プレス工場」を創立し、その後は関連会社も運営しつつ、起業家としても活躍しました。昭和45年ごろより、仕事からはなれて「三琇窯」を再開。昭和60年に83歳で亡くなるまで盆栽鉢や水盤を作り続けました。三琇一陽の盆器は独特のゆるやかな楕円形が特徴。中国や日本の盆栽鉢をよく研究した一陽の代表作ともいわれるのが、紫泥素地に白い釉薬がかかった鉢です。柔らかい曲線が盆栽によく合うといわれます。戦後は制作数が少ないながらも、名鉢とよばれる盆栽小鉢を生み出しました。生涯をかけて和鉢の研究・制作をおこない、盆栽の世界では平安東福寺・平安香山と並んで「昭和の三名人」と称される盆器作家。今も作品は高額で売買されています。

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