曼荼羅買取・査定相場

タンカ・曼荼羅

曼荼羅の買取なら東京大田区の福助にお任せください。

仏教の教えや仏の姿を絵画化した仏画。曼陀羅は仏画の一種で、仏教における宇宙の本質を表現しています。宗教画であると同時に色彩や細かな描写、幾何学的な構図などから愛好家が多く、古美術品として高価買取されています。

タンカはチベット仏教の仏画。掛け軸の形で布教のために持ち運ばれていたものです。

曼陀羅もタンカも人気があるため買取相場は高額。保存状態が重要なため、早めに査定を受けられるのがおすすめです。

タンカ・曼荼羅の買取・査定実績

画像

*タンカ・曼荼羅の買取価格相場は、実際の買取価格を保証するものではありません。
作品の状態や作者、市場価格により相場が変動いたしますので予めご了承ください。

タンカ・曼荼羅買取相場

品名買取相場
釈迦如来図 5,000~35,000円
タンカ カーラチャクラ 4,000~25,000円
法曼荼羅 3,000~25,000円
三味耶曼荼羅 3,000~20,000円
羯磨曼荼羅 3,000~20,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い曼荼羅を処分したい
  • 所有している曼荼羅が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた曼荼羅の買取相場が知りたい
  • コレクションしていたチベット・ネパールのタンカを、まとめて売りたい

ご安心ください!
曼荼羅買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

タンカ・曼荼羅を高く売る方法

貴重な曼荼羅を高価買取してほしいなら、仏教アートの知識がある買取業者に、
正確な査定をしてもらいましょう。

高く売る方法

曼荼羅の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
曼荼羅(まんだら)は、仏教美術のひとつです。仏教の中でも「密教」と呼ばれる分野の宗教絵画で、仏像や悟りの世界観が描かれています。

独特のデザインや模様が人気で、今ではスピリチュアルなアートの作品として認知され、買取相場はとても高額です。

所有する曼荼羅の売却をお考えなら、曼荼羅の価値が分かる買取業者に無料査定を依頼しましょう。目利きの鑑定なら、お手元の大事な曼荼羅を損せずに売却できます。


作者のサインの入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
タンカ・曼荼羅は宗教作品であるとともに、アートでもあります。有名作家の曼荼羅には鑑定書や保証書、作家のサインが入った箱、落款付きの箱などがついていることが多いものです。

作品に付随するものは「付属品」とまとめて呼ばれ、付属品の有無が査定額を決めることもあります。

無料鑑定の時には、曼荼羅に関係のありそうなものは全部出して、一緒に査定を受けましょう。付属品によって売却額が変わる可能性もあります。


評判の良いタンカ・曼荼羅の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
タンカ・曼荼羅を高額で売りたいのなら、複数の買取店から見積もりを取ることです。見積もり額を比べることで、一番高い買取価格が分かります。あとはその買取店に曼陀羅を売却するだけでOK。

買取業者の見積もりは基本的に無料です。お金がかかりませんから、評判のいい店に査定を依頼するといいでしょう。

査定だけ頼んで、実際に作品を売却しなくても問題ありません。「今回は売りません」と連絡すればいいのです。


信頼できるタンカ・曼荼羅の買取業者の選び方

曼陀羅の売却では、無料査定・無料鑑定OKで、
過去の買取実績が多い業者を選ぶことです。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
価値のある曼荼羅を売るときは、無料査定・無料鑑定ができる店を選びましょう。買取店の査定では、目利き鑑定士がたくさんの作品を見ても、無料です。

出張買取なら、タンカ・曼荼羅以外の作品もまとめて査定を依頼できます。せっかくですから高価買取ができそうな品物も、タンカ・曼荼羅と一緒に査定してもらいましょう。

ただし、中には査定後に「出張費がいる」「鑑定料を」と言い出す悪質な業者がいます。注意をしましょう。


タンカ・曼荼羅の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
貴重なアート作品でもある曼荼羅。人気のアイテムですが、どの買取業者も扱っているわけではありません。高価買取をねらうなら、曼荼羅の買取実績が多い業者を選ぶべきです。

買取店のホームページを見ると、タンカ・曼荼羅の買取実績が掲載されています。実績数が多いほど曼荼羅の価値がよくわかる目利きだ、という証拠です。

逆にタンカ・曼荼羅の買取実績ゼロという業者では査定額も上がりません。売却前に、業者の買取実績を確認しましょう。


出張買取

  • 日時のご予約日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払いその場でお支払い

出張買取対応地域

東京都内、川崎市
出張買取対応中

出張買取可能地域

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み
0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

関連買取品目

曼荼羅について

画像

「タンカ」とはチベット文化圏で作られている、チベット密教の仏画のことです。仏教の世界観や教えを、画だけでなくさまざまなシンボルを使ってわかりやすく描いたもので、日本では「曼荼羅(まんだら)」といったほうがイメージしやすいでしょう。タンカは、基本的にチベット仏教の僧侶や専門の絵師が手描きをしたものですから、世界でたった一つしかない貴重な肉筆画でもあります。仏教の世界においては、タンカ(曼荼羅)は、瞑想の助けをする道具だと考えられています。非常に美しく精緻に描かれたタンカを見ることによって精神が集中しやすくなり、集中した状態のまま涅槃へいたるという流れです。タンカはもともとは宗教儀式に使う仏画で、寺院の壁や祭壇にかけられていました。僧侶が修行や瞑想のために使うもので、巡礼者がお守りとしても携帯しています。また巨大なタンカはお祭りの時に寺院や修道院の壁にかけられて、一般に公開されることもあります。
伝統的な宗教画であるタンカでは、描かれる仏様の形や姿、色、持ち物などが明確に定められています。そのためタンカを製作する絵師には絵画的な技量だけではなく、仏教に関する深い知識も必要とされます。具体的な制作過程としては、最初にタンカを描くキャンバス作りから始まり、下絵のトレース、背景の彩色、仏様の彩色・金彩色など多数の工程があり、最後に仏様の眼を入れる「開眼」という筆入れがおこなわれます。ちなみに、タンカ制作の過程のほとんどは技術を経験の豊富なタンカ絵師の手によりますが、最後の「開眼」だけは、ラマ僧によっておこなうと決まっています。この点からも、タンカが観賞用の作品ではなく宗教的美術作品であることがうかがわれます。

フリーダイヤル LINE査定 無料査定・お問合せ
フリーダイヤル LINE査定 無料相談