ローライカメラの買取価格相場

ローライカメラの買取

ローライ買取なら東京大田区の福助にご依頼ください。
鑑定歴20年以上の確かな実績で相場を熟知した鑑定士が、お客様の大切なローライの価値を査定いたします。

ローライフレックス(ROLLEIFLEX)は、ドイツのローライ(Rollei)が製造している二眼レフカメラの人気シリーズです。レンズの描写力には定評があり、場の「空気感」まで切り取れると言われます。その精密さは、カール・ツァイスやシュナイダーといったドイツ製高級レンズを搭載している高性能から生まれたもの。二眼レフカメラの特徴である上からのぞきこむウエストレベルファインダーや、上下に並んだ二つのレンズがレトロな雰囲気を作り出して、実にキュートな印象です。可愛い外見に高い性能をそなえたローライフレックスは、中古カメラファンやフィルムカメラマニアから絶大な支持を受けています。
福助では様々なローライカメラの高価買取・査定が可能です。
作家や価値の分からない美術品の査定や、不要な骨董品の処分・売却をお考えなら、無料の出張・宅配買取にも対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

ローライの買取相場

品名買取相場
ローライ Rollei ローライコード Ⅳ 10,000~35,000円
ローライ フレックスRolleiflex 3.5F 60,000~80,000円
ローライ フレックス Rolleiflex T テッサ― 10,000~25,000円
ローライ コード Vb シュナイダー Xenar 20,000~35,000円
ローライ Rollei 35RF 10,000~20,000円
ローライ フレックス ROLLEIFLEX SL66 46,000~78,000円
ローライ フレックス 2.8F プラナー Rolleiflex 39,000~66,000円
ローライ Rolleiflex 6008AF 30,000~60,000円

ローライ(カメラ)の買取実績

商品名 買取価格

ローライコード ケース付き

ローライコード ケース付き

3,000円

Rollei 35T Tessar 3.5 40

Rollei 35T Tessar 3.5 40

10,000円

ローライフレックス COMPUR二眼レフカメラ

ローライフレックス COMPUR二眼レフカメラ

3,000円

ROLLEIFLEX 二眼レフカメラ

ROLLEIFLEX 二眼レフカメラ

25,000円

買取価格をもっと見る

*掲載価格は実際の買取価格を保証するものではありません。
品物の状態や市場相場により価格が変動いたしますので予めご了承ください。

こんなお悩みございませんか?

  • 古いローライカメラを処分したい
  • 所有しているローライが幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • コレクションしていたローライを、まとめて売りたい

ご安心ください!
ローライ買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に! あなたのガラクタ、だれかのお宝! あなたのガラクタ、だれかのお宝!

創業67年の信頼と実績
0120-777-064電話をかける
 LINEお問合せメールお問合せ

ローライ製カメラを高く売る方法|買取のポイントは?

ローライのカメラを高く売るには、高額カメラの買取相場に詳しく査定の正確な業者に相談しましょう。

  • ローライの価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

    価値がわかる目利きに鑑定を依頼

    ローライはドイツのカメラメーカーです。縦にふたつのレンズが並んだ二眼レフカメラで有名なブランド。二眼レフカメラはレトロな形や上からのぞき込むような独特の撮影スタイルで女性からの人気もあります。
    最近はカメラ女子が増えていることもあり、買取相場は高額。フィルムカメラの中でもとくに人気の高いカメラです。
    売却にあたってはカメラの査定をたくさんこなしている目利き鑑定士に依頼することが重要です。

  • 購入時に入っていた箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

    箱や鑑定書など付属品と一緒に査定

    ローライのように人気の高いカメラの買取では、購入時のオリジナル箱や保証書、取扱説明書などの付属品も一緒に査定を受けましょう。
    人気のカメラには偽物も作られており、査定ではカメラの真贋鑑定もポイントです。保証書や鑑定書、説明書などはローライの正規品であるという証明。
    付属品が全部あれば、カメラ本体に付属品の価値も加えた鑑定額が提示されます。付属品がないより、そろっていると高価買取なのです。

  • 相見積もりを取って査定額を比較しましょう

    相見積もりを取って査定額を比較

    ローライは評価の高いカメラのため、ほとんどの買取店であつかっています。しかしカメラは使用状況や状態によって鑑定額が大きく変わります。
    人気の機種でも鑑定額は一定ではなく、買取店ごとに独自の基準で鑑定します。鑑定額は店によって違いますから、損のない売却をしたいなら複数の店舗から見積もりを取りましょう。
    買取価格や店とのやりとりから見た信頼感などを総合して、カメラの売却先を決めればいいのです。

ローライカメラの買取業者の選び方

信頼できるローライの買取業者はカメラの無料鑑定ができレトロカメラを買取実績が多い業者です。

  • 査定は無料のお店を選びましょう

    査定は無料のお店を選びましょう

    ローライは一眼レフでもデジカメでも、買取価格が高額なカメラです。売却をお考えなら、カメラの無料鑑定をしている業者に相談してみましょう。
    ローライは二眼レフカメラが有名です。二眼レフの場合は動作確認が取れなくても高価買取になることもあります。
    レトロなデザインから、雑貨としての人気も高いからです。無償査定なら安心して複数の買取店をまわれますから、鑑定料不要の店を探しましょう。

  • ローライ製カメラの買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

    買取実績が豊富な業者に依頼

    ローライの売却先に迷うなら、買取業者のホームページで買取実績を確認してみましょう。たくさんの買取実績を掲載している業者は、ローライカメラの価値が分かっています。買取相場を正確に把握しているから高価買取になるのです。
    カメラの査定依頼まえには、業者のホームページでカメラ関係の買取実績をチェックすること。なかでもローライを多数買取していれば、安心して査定をまかせられる買取業者でしょう。

ローライ(カメラ)買取で福助が選ばれる4つの理由

他社との比較で買取福助がお客様に選ばれる4つの理由

  • 1安心のお取引

    買取価格を透明に
    買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。 お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。
    分かりやすい明細で安心
    後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。
  • 2満足いただける高価買取の仕組みがある

    手数料は無料
    査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
    買取価格日本一に挑戦
    当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。
  • 3お客様目線での対応・お店づくり

    査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。

    査定だけもOK、キャンセル料はいただきません
    思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
    ※クーリングオフ制度により8日以内、キャンセル可能(出張買取のみ)
    即現金化、スピーディーに対応します
    お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。
  • 4東京・大岡山駅徒歩1分、入りやすい駅チカ店舗

    東京・大岡山駅から徒歩1分
    入りやすい店舗づくり
    どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある買取店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。
    東急目黒線・大井町線大岡山駅徒歩1分。駅チカ、路面店舗でアクセス至便! ベビーカーや車いすでもアクセスしやすい1階バリアフリー店舗です。
    女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。
店舗名称買取福助 東京大岡山店
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
創業67年の信頼と実績
0120-777-064電話をかける
 LINEお問合せメールお問合せ
創業67年の信頼と実績
0120-777-064電話をかける
 LINEお問合せメールお問合せ

ローライについて

ローライコード ケース付き

「ローライ(Rollei)」は、1920年創業のドイツのカメラメーカー、フランケ&ハイデッケ社が製造・販売していたフィルムカメラです。創業者のひとり、ラインホルト・ハイデッケが戦場で身を隠しつつ撮影をした経験から、ビューレンズと撮影用レンズが二段重ねになった「二眼レフカメラ」を開発。ふたつのレンズが箱型カメラにならぶ独特の形状とカメラマンが下を向いて撮影するスタイルが人気を呼び、世界中に二眼レフカメラブームを巻き起こしました。ローライの人気機種は、1928年に発売された「Rolleiflex(ローライフレックス)」。お腹のあたりでカメラをかまえる「ウエストレベル式ファインダー」が採用されています。
ローライフレックスは他のカメラと違い、視野は左右逆で被写体の動きを瞬時に撮影するのも困難。しかし場の空気を切り取るような描写力が魅力で、アーティストやプロのカメラマンに愛用されました。ローライの製造元・フランケ&ハイデッケ社は1981年に倒産。現在はローライ・フォトテクニック社の元幹部が設立した会社により、ローライフレックス2.8FXや、50ミリレンズのローライフレックス4.0FWが販売中です。しかしフランケ&ハイデッケ社時代のレトロなローライフレックスは圧倒的な人気で、中古市場では高値で取引されています。