青磁買取

青磁の壺

青磁の買取なら、買取福助にお任せください。

青磁は茶の湯とともに広がり、中国・南宋時代に作られた淡いブルーの青磁が最高級とされています。

買取福助は創業から66年に及ぶ信頼と多数の実績をもとに、日本の三田青磁、中国の龍泉窯青磁の壺、香炉、皿などの食器を鑑定歴20年以上の相場を熟知した鑑定士が無料で査定いたします。

東京都内の城南六区、港区・大田区・品川区・目黒区・世田谷区・渋谷区は無料出張査定も可能です。

青磁の買取実績

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思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

青磁を高く売る方法

皿や茶碗からコーヒーカップまで
日本・韓国・中国で人気の価値ある青磁を高く売る方法

高く売る方法

青磁の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
青磁の技術は中国で生まれ、朝鮮半島や日本に伝わりました。そのため、現在でも日本だけでなく韓国、中国などで人気があり、価値ある作品は買取業界においても高い需要があります。

もっとも高額買取が期待できるのは、青磁や陶磁器の知識が豊富で、真贋を見極められる鑑定眼をもつプロの業者。

青磁の売却を検討している方は、ぜひこうした業者に買取依頼をしてみてください。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
皿や茶器、一輪挿しや花瓶といった陶磁器から、日常使いのコーヒーカップまで、多くの価値ある青磁は、共箱におさめられています。

この共箱は、作家の落款やサインが入っており、作品の価値を保証するものです。査定に出す時は、共箱を一緒につけて出すようにしましょう。

共箱やギャランティカードは、作品の真贋を保証する付属品であると同時に、作家名不明の作品を鑑定する上での手がかりになるからです。


評判の良い青磁の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
青磁をはじめとする陶磁器の多くには、定価が存在しません。

コレクターや愛好家が求める作品は価格が高騰するので、需要と供給のバランスによって買取価格が変動することもあります。

変化しやすい相場をうまく活用する方法は、複数の業者に相見積もりをとって買取価格を比較することです。

電話やメール、LINEなどで事前に見積もりをとり、その時の対応や査定額を比較して最終的に売却先を決定するとよいでしょう。


信頼できる青磁の買取業者の選び方

青磁買取は鑑定実績豊富
無料査定実施中の業者を選ぶのがオススメ

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
青磁の買取は、プロの鑑定眼を必要とするものです。

しかしなかには、適当な鑑定をして法外な手数料を要求する悪徳業者も報告されており、業者選びは慎重におこなう必要があります。

ホームページやチラシで無料査定をPRしている業者を探し、「出張査定は費用がかかるか」、「青磁を無料で査定できるか」といった点を具体的に確認しておくと安心です。

出張査定を希望する場合は、出張可能範囲もあわせて問い合わせておきましょう。


青磁の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
ネットを使って青磁の買取業者を探すこともできます。

買取店の口コミサイトや、買取店のホームページをチェックすると、利用者のコメントや買取実績を見ることができるでしょう。

高評価の多い買取業者は、多くのユーザーに信頼されている業者であり、買取実績の多い業者は、鑑定経験が豊富ということになります。

ホームページはコラムやブログもあわせてチェックするとよいでしょう。


出張買取

  • 日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払い

出張買取対応地域(東京都内一部地域限定)

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

陶磁器買取品目

青磁買取について

芸術品としての青磁が完成したのは、12世紀の初め頃ごろの中国、宋の時代だと言われています。絶大な権力を持つ徽宗皇帝のために、特別な焼き物が「汝窯(じょよう)」という窯で作られていました。それが青磁です。釉薬の配合や窯の温度などを調整することで、多種多様な青い焼き物が生み出され、なかでも「雨過天青(うかてんせい)」と呼ばれる、雨上がりの爽やかな空の色が珍重されました。汝窯(じょよう)で青磁が作られていたのは、わずか20年ほどしかありません。この短期間に、非常にクオリティの高い青磁が生み出されました。現在でも汝窯(じょよう)の青磁は、世界中に約70点が残っています。やがて青磁は中国国内だけでなく、アジア各国にも伝わりました。日本には、朝鮮半島を経由してやってきました。
古い青磁は、日本では11世紀ごろから渡来したようです。本格的に日本で青磁人気が高まったのは、16世紀末より後のことです。青磁の美しさはたちまち日本人を強くひきつけ、江戸時代を通じて九州の佐賀藩の焼き物、鍋島に強い影響を与えました。これが「鍋島青磁」です。鍋島青磁の特徴は、青磁の青い肌の上にさらに青い染付(そめつけ)の絵を描いた点です。16世紀の末から日本に広まった青磁は、今でも茶道具として人気が高いです。透明感のある青が、お茶席にきりりと引き締まった空気感をもたらすからでしょう。とくに、煎茶の茶道具として欠かせないお道具のひとつです。花入れや花き、香合などは昔から名のある茶人たちに重要視されてきましたし、目上の人をお迎えしてのかしこまった席には青磁の花入れがぴったり。花入れが床の間にあるだけで、気品のある雰囲気が出てくるのです。

青磁買取でよくある質問

青磁買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
その回答を紹介しています。

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