青磁買取なら東京の【買取福助】

青磁の高価買取は買取福助におまかせください。

日本の三田青磁、中国の龍泉窯青磁の皿や壺、香炉などございましたらお気軽にお問い合わせください。
LINEでの画像査定のほか、東京都内・港区、大田区、目黒区、世田谷区、渋谷区、品川区へ無料出張買取も行っております。

東京で青磁を売りたいお客様、
こんなお悩み
ございませんか?

  • 価値の分からない古い青磁を鑑定してほしい
  • 故人が大切にしていた青磁を買い取ってほしい
  • 高齢で片付けや搬出ができない
  • 青磁を売りたいけど、どこに持ち込んでいいか分からない

ご安心ください!
「買取福助」が解決いたします!

任せて安心昭和30年創業『買取福助』
  • LINEで査定
  • LINEで査定
  • お問い合わせ・無料買取相談
  • 0120-777-064

青磁買取価格・実績一覧

  • 人間国宝・中島宏作/青磁大壺
    東京都港区の青磁買取実績
    人間国宝・中島宏作/青磁大壺
    85,000
  • 二代目・加藤渓山作/砧青磁牡丹花瓶
    東京都大田区の青磁買取実績
    二代目・加藤渓山作/砧青磁牡丹花瓶
    8,000
  • 初代諏訪蘇山/青磁袴腰香炉
    東京都目黒区の青磁買取実績
    初代諏訪蘇山/銀火屋付き青磁袴腰香炉
    50,000

買取実績一覧はこちら

 

青磁買取で福助がお客様に選ばれる「6つのポイント」

買取福助がたくさんのお客様に選ばれる、6つのポイント買取福助がたくさんのお客様に選ばれる、6つのポイント

  1. 青磁の高価買取!

    高価買取!

    国内大手オークション会社顧問を勤める青磁買取に精通したスタッフが市場調査を徹底して行い、価格相場を把握しているため高価買取が可能です。

  2. 鑑定力に自信あり!

    鑑定力に自信あり!

    骨董の本場、京都新門前通りの有名古美術店で修行した鑑定歴20年以上の鑑定士が、青磁を誠実に鑑定いたします。

  3. 64年の実績!

    63年の実績!

    昭和30年創業。祖父の代から3代に渡って積み重ねた64年続く信頼の実績で確かな鑑定を行います。

  4. 査定料・出張費無料!

    査定料・出張費無料!

    青磁の査定はもちろん無料!
    東京都内(港区・目黒区・大田区・品川区・世田谷区・渋谷区)は無料出張もいたします。

  5. 便利な駅チカ 路面店舗!

    画像

    東急目黒線・大井町線大岡山駅徒歩1分。駅チカ、路面店舗でアクセス至便!

  6. 現金買取

    現金買取

    高額商品でも、買取価格にご満足いただけましたら、その場で現金買取させていただきます。

青磁を高く売るなら鑑定力のある専門店がおすすめ

お客様の大切なお品物は
私たちが鑑定します。

鑑定士のご紹介はこちら

鑑定歴20年以上、大手オークション会社顧問を務めるベテラン鑑定士がお客様の青磁を誠実に査定いたします。

高価買取できる理由

青磁買取方法・無料査定の流れ

査定の流れ

3STEPでカンタン!

1

鑑定をする鑑定士

査定

鑑定歴20年以上の経験豊富な鑑定士がお客様のお品物をしっかり査定します。

2

お見積もりをご提出する鑑定士

お見積り

『古い品物の価値を知りたい…』こんな場合も、お見積りは無料です。万が一、査定価格にご満足いただけない場合でも、キャンセル自由です。

3

買取成立・お支払い

買取成立・お支払い

査定価格に同意いただければ、買取申込書に必要事項を記入いただき、即現金にてお支払いいたします。

買取福助ならご要望に応じて
4つの買取方法が選べます。

  • 出張買取
  • 店頭買取
  • 宅配買取
  • 遺品買取

青磁の出張買取は簡単4ステップ

青磁を処分したいけれど、重くて持ち運びが大変!
そんな方には、「青磁の出張買取」サービスがおすすめです。

出張買取出張買取

任せて安心昭和30年創業『買取福助』
  • LINEで査定
  • LINEで査定
  • お問い合わせ・無料買取相談
  • 0120-777-064

青磁買取について

中国の歴代皇帝を魅了した青磁の透明感

七官青磁花瓶芸術品としての青磁が完成したのは、12世紀の初め頃ごろの中国、宋の時代だと言われています。絶大な権力を持つ徽宗皇帝のために、特別な焼き物が「汝窯(じょよう)」という窯で作られていました。それが青磁です。

釉薬の配合や窯の温度などを調整することで、多種多様な青い焼き物が生み出され、なかでも「雨過天青(うかてんせい)」と呼ばれる、雨上がりの爽やかな空の色が珍重されました。汝窯(じょよう)で青磁が作られていたのは、わずか20年ほどしかありません。この短期間に、非常にクオリティの高い青磁が生み出されました。現在でも汝窯(じょよう)の青磁は、世界中に約70点が残っています。

■江戸時代に日本に伝来

青磁三足香炉やがて青磁は中国国内だけでなく、アジア各国にも伝わりました。日本には、朝鮮半島を経由してやってきました。古い青磁は、日本では11世紀ごろから渡来したようです。本格的に日本で青磁人気が高まったのは、16世紀末より後のことです。朝鮮半島で発達した、高麗青磁の陶工たちが日本に連れてこられたためです。

青磁の美しさはたちまち日本人を強くひきつけ、江戸時代を通じて九州の佐賀藩の焼き物、鍋島に強い影響を与えました。これが「鍋島青磁」です。鍋島青磁の特徴は、青磁の青い肌の上にさらに青い染付(そめつけ)の絵を描いた点です。もともと、中国の青磁には柄はありません。鍋島青磁は、大名への贈り物や将軍家へ献上するための最高級の焼き物だったため、より豪華さが求められました。そこで、釉薬を使いこなす陶工たちが「青磁かけ分け」という技法を使い、青磁に絵付けをしたのです。

主な青磁の名称・産地

砧青磁

砧青磁は中国の南宋時代に龍泉窯で制作された青磁を日本で「砧手」と呼ばれたことから名付けられました。

天龍寺青磁

中国の元から明時代初期に、龍泉窯で作られた暗い青緑色の青磁です。
赤褐色の鉄斑を飛ばした飛青磁や七官青磁も同じく龍泉窯で作られた青磁として有名です。

三田青磁

三田焼は、兵庫県三田市で焼かれた陶磁器で、江戸後期(文化-天保年間)に京都の欽古堂亀祐が招聘され青磁の優品が多く作られた事で知られます。

買取強化中の陶磁器

買取品目

任せて安心昭和30年創業『買取福助』
  • LINEで査定
  • LINEで査定
  • お問い合わせ・無料買取相談
  • 0120-777-064
LINE査定 無料相談 フリーダイヤル