花入買取

純銀製曽呂利花入

花入は、茶室に季節の花を飾るための花器です。

素材によってさまざまな形があり、金属製のものや陶器の花入、竹を切って作った花入、つるを編んで作った籠の花入などバリエーションも豊富。茶室には欠かせないお道具ですから需要は常にあり、買取相場は高額です。

遺品として花入をもらったが自宅では使わない、作者や制作時期がわからない古い花入があるという場合は、花入の状態がいいうちに売却を検討されるといいでしょう。

花入の買取実績

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*花入の買取価格相場は、実際の買取価格を保証するものではありません。
花入れの素材や状態により価格相場が変動いたしますので予めご了承ください。

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古銅花入を処分したい
  • 所有している竹製の花入が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた池坊の花生けの買取相場が知りたい
  • コレクションしていた花瓶・花器を、まとめて売りたい

ご安心ください!
花入買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

花入を高く売る方法

花入を高額で売却するには、
作品の価値がわかる目利きに見てもらい付属品をそろえて売却することです。

高く売る方法

花入の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
花入は無料鑑定依頼の多い骨董品です。茶席で使用される作家ものや、モダンなクリスタル花瓶などは人気があり、高価買取されます。

とくにマイセンなど西洋陶磁器の花瓶などは価値が高くて見積もりも高額ですから、売却時は経験豊富なベテラン鑑定士に査定を頼みましょう。

また大型花器は買取業者の出張買取を頼むのが大切です。ガラスや陶器の花瓶は重いですから、自宅で目利きに真贋鑑定してもらい、納得の買取価格で売りましょう。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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価値の高い作家ものの花入には、落款や署名入りの保管箱と鑑定書がついています。

これら付属品は買取業者の見積り額に大きく影響しますから、無料査定には作品と一緒に出しましょう。付属品があることで真贋判定が容易になり、買取店の鑑定額は高くなります。

目利き鑑定士なら付属品なしでも高価買取は可能ですが、箱や書類があるほうが望ましいです。引越し時などに、処分しないようにしましょう。


評判の良い花入・花瓶の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
花瓶は、作家やブランドによって買取価格が異なります。また買取店によって鑑定額に差があるため、め、複数の買取店から見積もりを取って比較するのがおすすめです。

目利き鑑定士がいる買取業者ほど、作品の真贋・価値を見きわめ、高価買取が可能。

クリスタルの一輪挿しや古い陶器花入など買取相場がわからない骨董品の売却こそ、無料査定で複数の見積もりを取り、高値買取の買取店を選ぶことです。


信頼できる花入の買取業者の選び方

信頼できる花入の買取業者は、
査定が無料で、これまでの花入の買取実績が豊富な業者です。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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花入の売却では、無償査定・無料鑑定の買取店に見積もりを頼みましょう。ほとんどの買取業者は、売却希望の作品を無料で鑑定士が見て、鑑定額をつけてくれます。

作家ものの花入なら目利きが真贋を見分け、買取相場に応じた価格を提示しますから、お手元のガラス・陶器花入の価値を知る絶好の機会です。

ただし業者によっては出張買取で「出張費」「鑑定料」を請求することがありますので、注意しましょう。


花入の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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花入や花瓶は作家も作品スタイルも豊富な骨董品。売却時には買取実績の多い買取業者に無料査定を頼みましょう。価値の高い壺を多数買取できるのは、目利き鑑定士がいるからです。

目利きはきちんと花入の真贋を見て高価買取をします。ですから出張査定でもがどんどん上がるのです。

アンティーク花入の無料鑑定前には業者のホームページをチェックすること。花入・花瓶の買取実績が多く、買取価格が高い買取店は安心です。


出張買取

  • 日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払い

出張買取対応地域(東京都内一部地域限定)

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

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茶道具の買取品目

花入買取について

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茶道具の中でも、花入は茶室を飾る重要な要素です。掛け軸とともにお客をもてなすための演出で、どのような花をどの花入で飾るかは亭主の裁量です。
花入は素材によって大きく3種類に分けられています。

1.銅器類
2.陶器類
3.木工類

銅器類は唐銅や青銅で作られた花器のこと。銅や錫の合金製で、中国から来た「唐物」がとくに珍重されます。陶器類は釉薬のかかっている和物がよいとされており、瀬戸焼が良く使われます。より砕けた形式の茶席では、釉薬のかかっていない備前焼や信楽焼の花入もふさわしいものです。
木工類は、竹花入や籠花入、瓢花入が含まれます。竹花入は千利休が広めたといわれ、竹から作られるもの。切り出した竹の上部に花を入れるための窓が開かれている素朴な形です。籠花入は竹や藤のつるを素材にして籠を編んで作ります。ただし、この籠花入は使用できる期間が決まっています。涼しげな外見から夏の茶席に使うものとされ、5~10月の夏季に飾られるものです。
花入は茶室の床の間に置いたり、壁に掛けたり、天井からつるしたりして使用します。季節の花を入れて招いた客に季節を感じてもらうという、茶道ならではのもてなしの心をあらわす茶道具です。

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