茶托買取・査定相場

銅製蝙蝠図茶托

茶托の買取・査定なら東京の福助にお任せください。

「茶托(ちゃたく)」は煎茶道の茶道具です。普段の生活でも使用されますが、煎茶道の茶道具は金属製や木製に彫金の細工や漆塗りされている特別なもの。円形や楕円形などさまざまな形があり、煎茶碗とのバランス、茶席の季節に応じて選ばれます。

有名作家の茶托は大変な高額査定になりますし、時代の古い錫製の茶托は貴重なお道具です。ご自宅に桐箱に入った茶托がある場合は専門の買取業者に売却することも考えましょう。

茶托の買取・査定実績

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*茶托の買取価格相場は、実際の買取価格を保証するものではありません。
茶托の状態や作者、市場価格により相場が変動いたしますので予めご了承ください。

茶托買取相場

品名買取相場
生駒造 純銀茶托10枚 共箱付 60,000~85,000円
秦蔵六 純銀茶托 40,000~150,000円
本間琢斎造 斑紫銅 茶托 8,000~80,000円
七宝焼 銅製茶托 10,000~40,000円
黒田辰秋 茶托 10,000~80,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い茶托を処分したい
  • 所有している茶托が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた茶托の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた茶托を、まとめて売りたい

ご安心ください!
茶托買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

茶托を高く売る方法

おもてなしの心をあらわせる茶托を
高値で売却するためのポイントをお知らせします。

高く売る方法

茶托の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
茶托の読み方は「ちゃたく」です。湯呑みを置くコースターのようなもので、金属製や陶器製、ガラス製など豊富な種類があります。

お茶を出す時におもてなしの心を演出できるということで、おしゃれな茶托は若い人の間でも人気があります。

不用品として手放したいと思うものでも、意外な高額査定が期待できるかもしれません。売却する時には、専門の鑑定眼をもつ買取業者に依頼しましょう。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
湯呑みとセットの茶托は、共箱に入った状態で保管されていることもあります。

共箱や但し書きのある保証書などは、茶托の真贋を見極めるため、また作品の由来を確かなものとするための材料になるので、付属品として必ずつけて査定してもらうようにしてください。

査定額を左右する可能性もあるため、申し込み前に忘れずにそろえておくと安心です。


評判の良い茶托の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
茶托は買取店によって査定額が大きく変わるケースもあるため、相見積もりをおすすめします。複数の買取店を回って買取額を比較することで、納得できる売却金額で処分することができるでしょう。

茶托の見積もり査定は、買取店の専用フォームだけでなくメールやLINEなどから写真を送って概算を知るサービスもあります。便利な方法を探して気軽に依頼してみてください。


信頼できる茶托の買取業者の選び方

茶托や茶道具一般の買取は、無料で査定を実施している
鑑定と買取実績豊富な業者に依頼すべきです。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
茶托をはじめとする茶道具は、査定を無料で実施している買取店に依頼すべきです。

東京都内には、査定した後から不当に高額な請求(手数料、査定料、出張料など)を行う買取業者や、押し買い行為を行う悪徳業者もいます。

トラブルに見舞われないよう、問い合わせをして事前に査定料の確認をしてください。


茶托の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
茶托、茶道具、陶磁器といった骨董品の買取に慣れた買取業者を探すコツは、買取実績を検索することです。

買取業者のホームページやSNSで買取実績をリサーチして、茶托の買取を多く実施している鑑定経験豊富な買取業者をピックアップしてみましょう。

茶道具一般についての解説や、骨董品のコラムをホームページに掲載している買取店も、知識豊富な買取店と見て信頼できます。


出張買取

  • 日時のご予約日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払いその場でお支払い

出張買取対応地域

東京都内、川崎市
出張買取対応中

出張買取可能地域

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み
0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

煎茶道具の買取品目

茶托について

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「茶托(ちゃたく)」は、茶碗をのせる台のこと。一般家庭でも使うことがありますが、煎茶道という茶道の一種では重要な茶道具の一つになっています。煎茶道の茶托は形も材質もバリエーションが豊富です。ご家庭でもよく使用する円形のほか、楕円型・小判型・分銅型・葉型・花形、ちょっと変わったものではヒョウタンの形をした瓢型などがあります。素材は木、竹、銀、銅、錫が主流。なかでも錫製の茶托は時代がついて、黒くなっているものが珍重されます。これは古い錫製の茶托には落ち着いた風合いがあり、金属製の茶托から感じる堅さがないからです。見たとき、手にしたときにやわらかい感覚があるため、高雅な品格を重んじる煎茶道の茶席にふさわしいとされています。
木製の茶托の場合は作家ものが高額です。たとえば有名な漆芸作家・黒田辰秋の作品で共箱つき、作家の箱書きがついているものは5枚セットで30万以上の買取価格がつくこともあります。漆塗のもの、彫刻が施されている茶托は人気が高いために買取相場が高額なのです。なお、煎茶道の茶托は基本的に5枚でワンセット。有名作家のもの、時代の古いもので5枚そろっている場合は高額査定が期待できます。

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