マン島・キャット金貨買取なら東京の福助へ

マン島・キャット

キャット金貨の買取なら東京の福助にお任せください。

マン島・キャット金貨は、グレートブリテン島とアイルランド島の間に位置するマン島で発行されていた金貨です。
その特徴は裏面デザインで、毎年違う品種の猫が描かれてきました。

収集型コインの特徴を持った地金型金貨で、現在は発行されていないため貴重になっています。
金としての価値もさることながら、コレクション的な評価もあり、高額買取が期待できる金貨といえるでしょう。

本日のキャット金貨買取価格

福助では手数料無料、毎日更新している買取価格にてお買い取りしております。

キャット金貨(1オンス)
本日の買取価格(2019年9月16日現在)165,327円
キャット金貨金品位K24
重量31.1g
直径32.7mm
額面1クラウン
発行国イギリス領マン島政府
キャット金貨(1/2オンス)
本日の買取価格(2019年9月16日現在)82,398円
キャット金貨金品位K24
重量15.5g
直径30.0mm
額面1/2クラウン
発行国イギリス領マン島政府
キャット金貨(1/5オンス)
本日の買取価格(2019年9月16日現在)32,959円
キャット金貨金品位K24
重量6.2g
直径22.0mm
額面1/5クラウン
発行国イギリス領マン島政府
キャット金貨(1/10オンス)
本日の買取価格(2019年9月16日現在)16,479円
キャット金貨金品位K24
重量3.1g
直径18mm
額面1/10クラウン
発行国イギリス領マン島政府
キャット金貨(1/25オンス)
本日の買取価格(2019年9月16日現在)6,379円
キャット金貨金品位K24
重量1.2g
直径13.9mm
額面1/25クラウン
発行国イギリス領マン島政府

福助は明瞭会計

店舗情報・地図

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称買取福助 東京大岡山店
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
詳しい地図・駅からの道順

世界中で人気の「マン島・キャット金貨」とは

「キャット金貨」は、イギリスのマン島を統治する自治政府が発行していた金貨です。
純度の極めて高い「地金型金貨」で、同時に愛らしい猫の図柄からコインコレクターにも人気が高いコインです。

ここでは、「キャット金貨」の詳細や人気の理由である猫の図柄についてご説明しましょう。
2012年に発行が終了してから価格は上がる一方。
出張買取でみつかると驚くような高額な鑑定・査定額が提示される希少価値のある金貨です。

純度99.99%、ほぼ純金の金貨

「キャット金貨」は、イギリス王室領のマン島で発行された金貨です。
金の純度は99.99%でほぼ純金。地金型金貨ですから、毎日の金相場に従って出張買取での鑑定・査定額は変動しますが、人気の高さから金価格が下がっている時でも高値で買い取られます。

「キャットコイン」と呼ばれる理由は、金貨裏側に猫の絵柄が刻印されているからです。
表側にはイギリス女王エリザベス二世の肖像が刻まれ、裏面の猫は発行年ごとに異なります。
刻印された猫はどれも愛らしい姿で、世界中のコイン収集家および猫ファンからの需要が高いのです。

どの重量のキャット金貨も高額買取

現在販売されているマン島・キャット金貨は重量別に5種類。重量が大きい順に

  • 1オンス(31.1g)
  • 1/2オンス(15.5g)
  • 1/4オンス(7.7g)
  • 1/10オンス(3.1g)
  • 1/20オンス(1.5g)

少額のキャット金貨は額面通りなら比較的手に入れやすいものですが、キャット金貨は発行された数が少ないため現在では入手困難な「お宝金貨」です。

1988年から2012年までの毎年発行されていましたが、以降は発行が終了し、しかも再開する予定もありません。
高値であっても手に入れたいコインマニアがたくさんいます。

キャット金貨の人気の理由

猫の姿が可愛らしく、大人気のコレクターズアイテム

キャット金貨の魅力は、猫の絵柄にあります。

初年度発行の1988年には、マン島独自の尻尾のない猫「マンクスキャット」が刻印され、以降は1989年のペルシャ猫、1994年のジャパニーズボブテイル、2001年のソマリアキャットなど、どれも人気が高い金貨です。

また最終年度となった2012年には、エリザベス女王の即位60周年特別コインが発行されました。
表側はエリザベス二世の若い姿と貫禄ある姿が二重に刻印され、裏は初年度と同じマンクスキャット。

初年度と最終年度の猫が同じということでセット購入したい人が多く、発行に当たっては「初年度1988年の銀貨+2012年のキャット金貨」の特別セットが発売されて、たちまち売り切れました。

イギリス王室領「マン島」発行金貨だから人気

「マン島 (Isle of Man)」は、イギリスのグレートブリテン島とアイルランド島の間にある島です。非常に歴史の長い島で、ヴァイキングの時代から独自の文化を持っていました。

現在もマン島はイギリス政府から自治権が認められており、独自の議会と憲法、自治政府、「マンクスポンド」というイギリスポンドと同じ価値のある独自通貨が流通しています。

イギリスの一部ではありますが特別な存在であるマン島発行の金貨を所有したい人は多く、キャット金貨・プラチナ貨・銀貨はセットでも単体でも非常に人気があります。

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