琥珀の買取・査定相場

琥珀の買取

琥珀買取なら東京大田区の福助にご依頼ください。鑑定歴20年以上の確かな実績で相場を熟知した鑑定士が、お客様の大切な琥珀の価値を査定いたします。福助では様々な琥珀の高価買取・査定が可能です。不要な琥珀ジュエリーの処分・売却をお考えなら、お気軽にお問い合わせください。

琥珀の買取実績

  • K18 琥珀 アンバー イヤリング 12mm 3.0g
    K18 琥珀 アンバー イヤリング 12mm 3.0g
    買取価格 3,500円
  • 天然琥珀 錦玉ネックレス
    天然琥珀 錦玉ネックレス
    買取価格 30,000円
  • 天然琥珀ペンダント 23.4g
    天然琥珀ペンダント 23.4g
    買取価格 2,000円
  • 琥珀ネックレス 8.4mm-18.7mm 52.4g
    琥珀ネックレス 8.4mm-18.7mm 52.4g
    買取価格 8,000円
  • 針谷絹代作 琥珀ネックレス
    針谷絹代作 琥珀ネックレス
    買取価格 12,000円

*掲載価格は実際の買取価格を保証するものではありません。
品物の状態や市場相場により価格が変動いたしますので予めご了承ください。

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の琥珀ネックレスを処分したい
  • 所有している琥珀が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた琥珀の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた琥珀を、まとめて売りたい

ご安心ください!
琥珀買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

創業67年の信頼と実績
0120-777-064電話をかける
 LINEお問合せメールお問合せ

買取方法

店頭買取のみ対応いたします

琥珀を高く売る方法|買取のポイントは?

琥珀を売りたい時は、ジュエリーや化石に詳しい鑑定士に依頼しましょう。

琥珀の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

価値がわかる目利きに鑑定を依頼

琥珀(アンバー/Amber)は、ペンダントやブローチといったジュエリー加工をしたもの、サソリや恐竜、虫の化石として価値のあるものなどさまざまな種類があります。
天然樹脂ですが鉱物と同程度の硬度をもっており、加工品も人気があります。手放す時には、その価値を見極められる専門の鑑定士から見積もりを取りましょう。
骨董の琥珀にもニーズが集まっているので、手放す時には価値を鑑定できる買取業者に相談しましょう。

作者の署名の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

箱や鑑定書など付属品と一緒に査定

琥珀のアクセサリーは、専用のケースに入っていることがあり、化石状の琥珀は鑑定書や保証書が付属していることがあります。
こうした付属品は琥珀の真贋を見極めたり価値を確定させたりするために重要な手がかりとなるので、忘れずにつけて査定してもらうようにしましょう。

相見積もりを取って査定額を比較しましょう

相見積もりを取って査定額を比較

ジュエリーとしての琥珀、化石として価値ある琥珀は、それぞれその価値を鑑定できる専門の鑑定士に依頼した方が高額で売却できる可能性が高まります。
無料見積もりを複数取り寄せて、買取相場をチェックしつつもっとも高額で買取してくれる買取店を見つけましょう。

琥珀の買取業者の選び方

琥珀を売却する場合は、宝石鑑定経験の豊富な買取業者に依頼しましょう。

査定は無料のお店を選びましょう

査定は無料のお店を選びましょう

琥珀は、無料鑑定を実施している買取店に任せましょう。
東京都内の多くの買取店は、無料査定を実施していますが、鑑定書の発行量や出張費といった費用が必要になるケースもあります。
問い合わせ時に査定費用がかかるかどうかをチェックしておくと、安心して琥珀を預けられるでしょう。

琥珀の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

買取実績が豊富な業者に依頼

琥珀は200種類ものカラーバリエーションがあり、虫入り琥珀、重量、サイズなど鑑定すべき項目は多岐に渡ります。
琥珀の買取に慣れている知識豊富な買取業者を探し出すために、まずは買取店のホームページで買取実績をリサーチしてみましょう。

創業67年の信頼と実績
0120-777-064電話をかける
 LINEお問合せメールお問合せ

買取方法

店頭買取のみ対応いたします

琥珀買取でよくある質問

琥珀買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
その回答を紹介しています。

琥珀について

K18 琥珀 アンバー イヤリング 12mm 3.0g

琥珀(アンバー/Amber)はとろりとした黄金色または濃い茶色、飴色などさまざまで、天然樹脂でありながら宝石、鉱物と同等の硬度をもっています。色や透明度で価格が変わることはなく、透明な琥珀もインクルージョン(内包物)のある琥珀も、それによって価値が左右されることは基本的にありません。琥珀の価値はサイズによるところが大きく、重量のある良質な琥珀、サイズの大きな琥珀は希少価値が高いと見てよいでしょう。古来中国では虎が死後石になったものと信じられて、「琥」の文字が用いられました。古代ギリシアでは「太陽の輝き」という意味をもつエーレクトロンと呼ばれ、擦ると静電気を発する性質から、英語の電気(エレクトリシティ/Electricity)という語が生まれました。古今東西で多くの由来をもつ琥珀は、西洋東洋を問わず希少価値の高いジュエリーとして愛され、珍重されてきました。旧石器時代にもアクセサリーとして用いられた形跡がみられるため、真珠、ヒスイとともに人類が最初に使用した宝石ともいわれています。樹脂の時に虫やトカゲが入り込むことがあり、また、古い時代の水や空気も閉じ込められることがあります。こうした半化石の状態の琥珀はコーパルといいます。また、琥珀には加熱圧縮形成した再生品もあり、これはアンブロイドと呼んで区別します。

創業67年の信頼と実績
0120-777-064電話をかける
 LINEお問合せメールお問合せ
フリーダイヤル LINE査定 無料査定・お問合せ
フリーダイヤル LINE査定