香木 買取

沈香木

香木の買取実績

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い香木を処分したい
  • 所有している香木が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた香木の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた香木を、まとめて売りたい

ご安心ください!
香木買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

香木を高く売る方法

とても価値のある香木を適正な価格で売りたいなら、
香木の知識が豊富にある目利き鑑定士に依頼しましょう。

高く売る方法

香木の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
香木(こうぼく)は、いい香りのする木のこと。香りは原木から出てくるので、天然自然のものです。有名な香木としては白檀や沈香、沈香の最高級ランク、伽羅などがあります。

香木は伝統文化である香道には欠かせないもの。小さいサイズでも買取価格はとても高額です。

お手元に香木があり売却をお考えなら、かならず香木についての知識が豊富な鑑定士に頼みましょう。鑑定額は想定以上に高くなることがあります。


購入時の箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
買取相場がとても高い香木。買取店の無料鑑定を受けるときは、購入時の箱や説明書、鑑定書があれば一緒に出しましょう。

香りの強い香木は、木の形ではなく刻んであるタイプもあります。店で購入した外箱が残っていればどんな種類の香木か、一目瞭然。

また産地によって価値が変わりますから、箱にベトナム産などと記載があれば無料査定が早いでしょう。購入時の外箱に入ったまま査定に出すと、鑑定士の判断がしやすいのです。


評判の良い香木の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
香木を売却するときは、評判のいい複数の買取店から見積もりを取りましょう。複数の店で無料査定を受けて買取価格を出してもらえば、本来の香木の価値以下で売却してしまうことが防げます。

香木は値段がイメージしにくい品ですから、複数査定でだいたいの買取価格を創造することが大事なのです。

最終的に、高い買取価格を提示した業者に売却すればOK。損もしませんし、納得の価格で香木を売ることができるのです。


信頼できる香木の買取業者の選び方

信頼できる買取業者を選ぶには、どんな種類の香木でも無料鑑定し、
買取実績が高いかをチェックしましょう。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
香木の査定を受けるなら、無料査定を実施している買取業者を選ぶことです。買取業者の査定は、基本的に無料。

目利き鑑定士が真贋判定をふくめて鑑定しても、お金はかかりません。安心してお願いしましょう。

しかし、なかには有料査定のみで対応している業者もありますし、査定後に突然、高額な鑑定料や出張費を請求する悪質な業者もいます。

査定依頼時に、完全無料か、出張買取の交通費はいるかなどと確認することです。


香木の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
香木なんて売却したことがない…とお困りなら、過去の買取実績が多い業者に依頼しましょう。

香木の中にはペルーの香木・パロサントなどもあり、香木に詳しい鑑定士でなければ高価買取が難しい場合もあるからです。

買取店のホームページで香木に関する記事を載せていたり、これまでの買取実績を画像付きで公開している業者なら経験も豊富。

どんな香木でも偽物を見分け、正確な査定をすることができるでしょう。



0120-777-064電話をかける
お問合せ

香道具の買取品目

香木について

香木(こうぼく)は、いい香りのする木材のこと。花や葉から香るのではなく、木そのものから香りがするのが特徴です。

よく知られている香木は伽羅(きゃら)・沈香(じんこう)・白檀(びゃくだん)。たとえば白檀は、木の芯にだけ芳香がある木です。

葉や樹皮からはとくに匂いは感じられませんが、芯からは甘みのある香りがでています。白檀は産地によって香りが異なり、とくにインド産のものが高級品。

沈香は木の内部にある樹脂部分が香りのもとです。ベトナムやインドネシアまで、広いエリアで産出される香木。

木が育っていき、樹脂部分が多くなればなるほど上質な沈香になります。伽羅は、沈香のなかの最高級品のこと。

ベトナムの中南部でしかとれず、現在ではもう取りつくされてしまったといわれています。非常に貴重なものですから高額で売買されており、1キロ当たり6万円という伽羅もあるそうです。

香木を使ってお香を作る場合は、複数の香木を調合します。伽羅や沈香の香りを際立たせるために白檀や他の香木を合わせるなど、調合技術は複雑。

こういった調合技術の多くは、遠い昔、仏教が日本に伝えられた時に一緒にやってきました。香木もお香も、日本では非常に歴史の長い文化の中に組み込まれているのです。

フリーダイヤル LINE査定 無料査定・お問合せ
フリーダイヤル LINE査定 無料相談