港区の絵画買取なら福助へ

港区での骨董品買取・査定は出張費無料の『買取福助』にお任せください。

東京都の港区は、千代田区・中央区とともに東京の中心地です。
麻布など高級住宅地があり、世界70カ国以上の駐日大使館が建つ富裕な土地。現在でも熱心な絵画コレクターが多く、有名画家の油彩画・水彩画、版画やリトグラフ、シルクスクリーンなど多様な作品が個人宅で保管されています。
そのため引越しや遺品整理時にコレクションの鑑定・査定を依頼される方が増加傾向。貴重な美術品の価値は日々変動していますので、経験豊富な鑑定士がいる専門店に依頼されるといいでしょう。
また絵画作品は額装されており、かさばるうえに重量があります。家財整理で複数のアート作品を売却されるのなら、自宅での出張査定がおすすめです。

港区で絵画買取させていただいたお客様の声

ビュッフェなど有名作家のリトグラフを買取

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引越しのため、コレクションしていたビュッフェやジャック・デペルトのリトグラフ、版画を査定してもらいました。作品数が多かったのですが1点ずつ鑑定してくれ、合計買取額も高かったので売却。頼んだかいがありました

出張査定でまとめて買取

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以前は絵画が好きで油画や水彩画をアートオークションで購入。しかし家族から生前整理するように言われて出張査定を依頼した。手続きや面倒がなく、見積りも高くて楽だった

遺品整理で日本画を大量買取

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日本画コレクターだった父が亡くなり、遺品整理に困りました。子供と親戚で形見分けをし、残りは査定に出して思い切って売りました。それほど有名ではない画家の絵も混じっていたようですが、意外と高値がついてびっくり。処分しなくてよかったです

家財整理で絵画、掛軸、茶道具をらくに買取

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退職したあと家財整理を思い立ち、掛軸、絵画など美術品を買い取ってもらいました。自宅に来てもらえることがわかり、保管に困っていた絵・掛軸、そのほかの茶道具などの査定を依頼。すべて引き取ってくれたので、お任せしました

対応が良かったので、すっきりと買取

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自宅マンションを売るときに、集めていたデッサンやシルクスクリーンも売ることにしました。他の店にも電話しましたが、こちらの対応が良かった。買取額もたかく、すっきりと売れました

絵画買取体験談(港区)

F様:由来のわからない油彩画・水彩画を出張買取

福助
福助
今回はどのような絵画買取を依頼されましたか?
F様
F様
家財整理のため油彩画と水彩画を4枚、査定後に売却しました。サイズも額の形もバラバラで、2枚は横長の油画、2枚は風景画です。買取店まで運ぶのがとても面倒で、出張買取を依頼しました。
福助
福助
その絵画はどのように入手されたものでしょうか?
F様
F様
4枚とも自宅に昔からあるもので、絵画コレクターだった親族が購入したものだと思うのですが、画家や由来は不明。いちおう美術の専門家にきちんと見てもらいたく、鑑定を依頼しました。
結果、画家の名前も判明し、納得のいく見積り額を提示されたのでそのまま売却しました。自宅ですべての手続きが終わり、とても楽でした。

G様:草間彌生の作品をまとめて買取

福助
福助
今回はどのような絵画買取を依頼されましたか?
N様
N様
今回は、おもに草間彌生の作品を査定に出しました。水彩画、グワッシュ、シルクスクリーン、リトグラフです。生前整理のためなので、コレクションからかなりの数を売却。シルクスクリーンは有名なかぼちゃの作品で、買取額は想像以上でした。
福助
福助
その絵画はどのように入手されたものでしょうか?
N様
N様
以前から草間先生が大好きで、一点ずつ購入してきました。購入時期や制作年代などバラバラだったのですがそれぞれを的確に査定してもらえ、こちらでぜんぶまとめて買取に。アート好きな人のところに行くといいと思います。

港区の出張対応地域

東京都港区
経費を削減してお客様に還元するため、出張買取対応可能地域は店舗近郊の港区など店舗近郊に限定しています。

少しでも『骨董品かも?』と思えるものがあるなら、ゴミとして捨てる前に、信頼できるプロに相談して鑑定してもらいましょう。一目見ただけではその価値が分からないものでも、プロの眼から見れば「価値あるもの」になる場合もございます。

「買取福助」は深い知識と豊かな経験で価値ある品物を見落とすことはございません。
これまでに集めた大量のコレクションの処分や整理など『断捨離』のお手伝いなら福助にお任せください。

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港区にゆかりの画家を知っておこう:黒田清輝・岡本太郎

日本の近代洋画の父「黒田清輝」

港区には有名な画家が多いのですが、なかでも黒田清輝は明治・大正時代の重要な洋画家です。明治17年に法律家になるため渡仏、絵画に転じて帰国後は美術団体「白馬会」を立ち上げ、写実的画風で近代日本絵画に新しい世界をもたらしました。のちに帝国美術院院長をつとめた重鎮です。
晩年は港区の麻布笄町(あざぶこうがいちょう)で暮らし、絶筆となった作品「梅林」は、亡くなる間ぎわに笄町の家の庭を描いたものだと言われています。

昭和を代表する芸術家「岡本太郎」

岡本太郎は、昭和を代表する芸術家・美術評論家です。港区の青山高樹町(あおやまたかきちょう)で育ち、南青山を拠点にして絵画、舞台装置、モニュメント制作、家具デザインなどを手がけました。
1970年の日本万国博覧会では「テーマ展示プロデューサー」をつとめ、アートと未来が融合した「太陽の塔」を設計。
現在も南青山に自宅兼アトリエを改築した「岡本太郎記念館」があります。

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