屏風買取

屏風 買取

屏風は日本独自の美術品です。大和絵や水墨画、文人画、花鳥画などが描かれ、日本人の季節にたいする繊細な感覚を表現する美術品。しかし古い屏風、作家不明のもの、文字だけのものなどは引越しで処分されてしまうことがあります。

買取福助では専門の鑑定士が無料で査定。東京都内の城南六区、港区・大田区・品川区・目黒区・世田谷区・渋谷区は無料出張査定もできます。大型の屏風の査定も、お気軽にご連絡ください。

屏風の買取実績

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*掲載価格は実際の買取価格を保証するものではありません。
品物の状態や市場相場により価格が変動いたしますので予めご了承ください。

こんなお悩みございませんか?

  • 故人が集めていた時代屏風を引き取って欲しい
  • 遺品整理で相続した古い屏風が幾らくらいで売れるか買取相場が知りたい
  • 倉庫に仕舞ったままの六曲一双屏風があるが高齢で片付けや搬出ができない
  • 先祖代々受け継いできた、洛中洛外図の屏風を手放したい
  • 実家の蔵にある古そうな屏風や衝立を鑑定してほしい

ご安心ください!
屏風買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

屏風を高く売る方法

屏風を高く売るには、
屏風の相場を知る鑑定士に依頼し、複数店舗の見積りを比較することです。

高く売る方法

屏風の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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屏風は日本家屋の建具であり、美術品です。

大きな屏風いっぱいに有名作家が絵を描いた作品などは、人気の古美術品で高額アイテム。

また鑑定の結果、時代が古くて希少価値があるとわかれば買取価格も高くなります。

家財整理や生前整理で屏風を売却するときは、骨董品相場に精通した目利きに依頼することが大切です。

屏風の価値がわかる専門家なら見積りも高く、安心してまかせられます。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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屏風には鑑定書や作者の落款が入った箱がついていることもあります。買取業者の査定では屏風の真贋がポイント。

本物ならプレミアがつきます。

有名作家の作品にはコレクターがいるので、付属品がそろっていればより高価買取です。

遺品整理の時には、屏風の付属品を大切に保管しておきましょう。

なお屏風は大きいので、店舗へ持って行くより自宅での出張査定を頼むのがおすすめです。


評判の良い屏風の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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屏風のようなアンティーク作品を売る時は、評判のいい複数の買取店から見積りを取り、比較するのがコツです。

美術館にあるような貴重な屏風でも、店によって査定にばらつきがあります。

収集家に人気の作家やビンテージ作品、「お宝」の屏風でも査定額が安いこともしばしば。査定額を比べることで、一番高く買取してくれる店舗が見つかります。


信頼できる屏風買取業者の選び方

信頼できる屏風の買取業者は、
屏風を無料査定してくれ、買取実績が多い業者です。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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屏風は作家も多く形状もさまざま。そのため専門家でも査定がむずかしい骨董品です。

しかし買取業者の査定では目利き鑑定士が見積りをしても、査定料をいただきません。

出張買取でも所定のエリア内なら無料ですから、屏風のような大型美術品の場合は自宅での査定をお願いしましょう。

ただし業者の中には後から「売却しなければ査定料を」という店もありますので、要注意。確認が大事です。


屏風の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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家財整理・生前整理で屏風を売る時には、事前に屏風の買取実績を業者のホームページで確認することです。

屏風は高価なアンティーク品ですが、業者によっては買取実績の少ない店舗もあります。

取り扱いが少ないと買取価格も低くなり、希少価値のある屏風でも安く査定されることもめずらしくありません。

屏風買取では、屏風の買取実績が豊富・コレクターから高評価の店を選びましょう。


出張買取

  • 日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払い

出張買取対応地域(東京都内一部地域限定)

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

0120-777-064電話をかける
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関連買取品目

屏風について

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「屏風(びょうぶ)」は、日本独自の美術品です。現存する最古の屏風は奈良の正倉院に所蔵されている「鳥毛立女屏風」(8世紀)だといわれています。もともとは屋内の風よけのために置かれた家具で、平安時代の広大な寝殿造りでは間仕切り・風よけとして使われていました。鎌倉時代を経て室町時代には蝶番で2枚の屏風がつなげられるようになり、それぞれの面に季節のモチーフが描かれて室内の飾りへと変化していったのです。安土桃山時代には金粉を使用した豪華な屏風が作られ、6面の屏風が組となっている「六曲一双」の屏風、二曲、八曲の屏風なども登場しました。屏風絵の有名絵師といえば江戸時代の画家・俵屋宗達。大胆なデザインで目を引く装飾画の流派・琳派(りんぱ)の画家で、屏風絵「風神雷神図屏風」は、現在、国宝に指定されている美術品です。ちなみに琳派は江戸時代初期に俵屋宗達を、中期に尾形光琳を輩出するなど江戸時代を通じて大変に栄えた流派です。江戸時代には狩野永徳の花鳥図や大和絵、水墨画などの屏風が作られて大名家の屋敷を飾りました。現在は美術館に収蔵されている作品も多く、当時の栄華を感じさせる鮮やかな作品が多いのが特徴です。

屏風買取でよくある質問

屏風買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
その回答を紹介しています。

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