銀杯買取なら東京の福助へ

銀杯

銀杯買取なら、東京の福助にお任せください。

純銀製、SV925など銀を含有している銀杯ならば黒ずんでいたり変形していても高価買取いたします。
買取価格は銀の純度に銀杯の重さをかけるだけのシンプルな計算方法で手数料などはございません。
使いみちのない銀杯は買取に出されては如何でしょうか?

銀杯買取価格相場

品名買取価格
三ツ重ね純銀杯120g14,355円
銀座和光 純銀鎚起酒盃10,076円
純銀製御盃4,080円
純銀杯120g5,400円
勤続記念銀杯 165g7,425円
防衛大臣 永年勤続者表彰記念銀杯 65.0g3,575円

本日の銀1gあたりの買取価格

福助は明瞭会計

銀杯買取の注意点

  • 銀メッキ製の銀杯はお買取りが出来ません。
  • 黒ずんでいたり、変形していても銀杯の買取価格は変わりません。

こんなお悩みございませんか?

  • 勤続記念でもらった銀杯を買い取ってほしい
  • メッキか純銀か分からない銀杯を鑑定してほしい
  • 銀杯を手数料無しで売りたい

ご安心ください!
骨董品買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

銀杯の高価買取実績

  • 消防団退団記念 桐紋入り純銀製銀杯 68.9g

    消防団退団記念 桐紋入り純銀製銀杯 68.9g
    買取価格 3,651円

  • 銀杯 66.1g

    銀杯 66.1g
    買取価格 3,503円
  • 勤続記念 SV1000銀杯 61.7g

    勤続記念 SV1000銀杯 61.7g
    買取価格 3,234円
  • SV1000 銀杯 59.7g

    SV1000 銀杯 59.7g
    買取価格 3,164円
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  • 純銀製銀杯 208.8g

    純銀製銀杯 208.8g
    買取価格 11,275円
  • 造幣局製 銀杯SV1000 66.9g

    造幣局製 銀杯SV1000 66.9g
    買取価格 3,612円
  • 長寿祝い 純銀刻印入銀杯 60.1g

    長寿祝い 純銀刻印入銀杯 60.1g
    買取価格 2,944円

  • シルバー925 桜紋銀杯 68.1g

    シルバー925 桜紋銀杯 68.1g
    買取価格 3,064円
  • 純銀製組盃

    純銀製組盃
    買取価格 7,650円
  • 大蔵省造幣局製 内閣総理大臣贈 100歳記念 純銀三重銀杯195.0g

    大蔵省造幣局製 内閣総理大臣贈 100歳記念 純銀三重銀杯195.0g
    買取価格 10,530円

勤続記念 銀杯165g

勤続記念 銀杯165g
買取価格相場7,425

三ツ重ね純銀杯120g

三ツ重ね純銀杯120g
買取価格相場14,355

銀杯を高く売る方法

銀杯を高く売るには、銀杯の買取価格が高いお店に査定依頼し、見積り額を比較することです。

評判の良い銀杯の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

大切な銀杯コレクションを売る時は、かならず複数の買取店から見積りを取って、金額を比較しましょう。

銀杯のような工芸品は買取額が高くない店もあり、他店との価格差が大きいです、一店舗だけの査定では損をするかもしれません。
遺品整理・生前整理では、ネットで美術品買取の評価が高い店を調べて依頼し、出た金額を比較するのがコツ。
最終的に一番高い金額の店に売りましょう。

査定は無料のお店を選びましょう

銀杯の買取業者は査定後の売却を視野に入れて見積りをしますから、「査定料」は不要のお店がほとんどです。
また査定後に金額が折り合わなければ無理に売る必要もありません。

ただし中には「この査定額で売らないなら、出張料や手数料をがいる」と請求する業者もいますので、事前に必ず確認をしておきましょう。

銀杯の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

銀杯の鑑定・買取では、これまでの買取実績が豊富な店舗が安心です。

買取実績が豊富な店は、査定額も明確で安心です。 
ホームページで多数の買取実績を掲載している店は、評価の高い優良店とおぼえておきましょう。

3つの買取方法が選べます。

  • 出張買取
  • 店頭買取
  • 宅配買取
店舗のご案内

銀の買取品目一覧

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銀杯の買取について

銀杯は、100歳のお祝いや永年勤続を表彰する際の記念品として多く用いられています。銀盃と表記されることもあります。
銀杯の買取価格を決定づけるのは、カップのグラム数や銀の純度です。
純銀製の重いカップであれば査定額は高くなり、銀メッキ製であれば買取ができません。
いずれも刻印を判別して価格を算出します。買取を依頼する時などは、銀杯がおさめられていた箱などもなるべく一緒に査定してもらうようにしましょう。
実家の整理や遺品整理をしていて出てきたという銀杯は、贈られた本人の意志や気持ちが確認できないことで扱いが難しいといえるでしょう。こうしたケースの場合、銀杯を中古買取に出すという方は少なくありません。
何年もしまっておいた銀杯は、黒ずんでいることもありますが査定に影響しないのでそのままでもOKです。
倉庫から出てきたけれど、銀か真鍮か分からないという場合も査定によって判明します。お気軽にご相談ください。

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