銀食器買取

銀食器 買取

銀食器買取なら、東京の福助にお任せください。

純銀製、SV925など銀を含有している銀食器ならば黒ずんでいたり変形していても高価買取いたします。 買取価格は銀の純度に銀食器の重さをかけるだけのシンプルな計算方法で手数料などはございません。

銀食器の買取相場

美術的な価値の高い、有名ブランド(マッピン&ウェブ、クリストフル、ガラードなど)の銀食器は銀買取価格に美術的価値を加算して査定いたします。

こんなお悩みございませんか?

  • 銀メッキか、純銀製か分からない銀食器を無料鑑定士してほしい
  • 遺品整理で受け継いだ、シルバーカトラリーの買取相場を知りたい
  • 使っておらず黒ずんだ銀食器を売りたい
  • 一人では運べないので、銀食器を出張買取に来てほしい

ご安心ください!
銀食器買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

銀食器の処分・引取でお困りの方、「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

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銀食器を高く売る方法

銀食器を高く売るには、 銀食器の相場に精通した店に依頼し、相見積りをとることです。
高く売る方法

銀食器の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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銀食器は、西洋アンティークの人気アイテムです。世界中に熱心なコレクターやマニアがおり、有名ブランドの銀食器は非常に高額。なかには希少価値の高い骨董品もあるため、査定時は経験豊富な鑑定士に頼みましょう。 ビンテージの銀食器には純銀製もあり、適正な買取相場は専門家でなければ分かりません。売却で損をしないためにも、コレクションの価値がわかる目利きに売却しましょう。

作者の署名・マークの入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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フルセットの銀食器は専用保管箱に入り、鑑定書がついていることもあります。真贋判定にかかわる大切なものですが、外箱などの付属品は、引越しや家財整理で処分されてしまうことが多いです。 銀食器の付属品はブランドや工房の証明。そろっていれば見積りにプレミアがついて、一気に高額査定になります。買取業者の出張査定までに付属品を探し出し、なるべくそろえておきましょう。

評判の良い銀食器の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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遺品整理や生前整理で銀食器を売る時は、必ず複数の買取店から見積りを取って金額を調べましょう。 古美術品・工芸品としても評価される銀食器は、高価買取できる店舗と査定の低い店があります。 ひとつの見積りでは価格差がわかりませんが、複数の見積りを比べれば一目瞭然。 お宝かもしれない銀食器を安く売らないためにも、評判のいい業者に依頼して、相見積もりを取りましょう。

信頼できる銀食器買取業者の選び方

信頼できる銀食器の買取業者は、 銀食器を無料で査定できるうえに買取実績が多い店です。
信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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高価な骨董品でもある銀食器の査定は、専門家でも難しいもの。しかし買取業者の査定では、ベテラン鑑定士が見積りしてもお金はかかりません。基本的には無料です。 ですからお手元の銀食器コレクションは、すべて査定してもらうのがおすすめ。最新のアンティーク相場から計算した価値・買取価格を知っておくことです。 ただし「出張費は有料」という店舗もあるので、事前に確認しましょう。

銀食器の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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遺品整理や生前整理で査定を頼むときは、これまでに多数の銀食器を買取している店を探すのがコツです。 買取実績が多い業者は、高価買取でコレクターや収集家と良好な関係を作っているところです。 鑑定書がなくても、希少価値があればプレミアをつけ、売り手からの評価が高いからたくさんの銀食器を買えるのです。 業者選びではホームページ上の「銀食器買取実績」を参考にしましょう。

銀食器買取でよくある質問

銀食器買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、 その回答を紹介しています。

銀の買取品目一覧

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買取強化中の銀食器

銀食器について

毎日使う食器の中でも、銀食器は貴重なものです。銀を使った食器類のことで、スプーンやナイフ・フォークと言ったカトラリーのほか、銀製ティーポットやシュガーポット、トレイなどのセットがあり、買取時には査定額が高額になるものも少なくありません。 こうした銀食器の素材は、大きく2種類に分かれます。
  1. 純銀(スターリングシルバー)
  2. 洋白銀メッキ(ニッケルシルバー)
「純銀(スターリングシルバー)」は、銀純度が92.5%以上のものをさし、熱伝導が非常に良いのが特徴です。シルバーカトラリーで食事をすると料理の温度を直接的に感じることができ、おいしさを逃しません。 「洋白銀メッキ(ニッケルシルバー)」は、銅・ニッケル・亜鉛の合金に純銀のメッキをかけたものです。純銀製カトラリーの代用品として作られ、見た目や手に持った時の感じが純銀製とよく似ていて扱いやすいので、現在はこちらが主流となっています。 こういった銀製食器を買取に出すときに、注意したいのは次の2点です。
  1. 素材が純銀か、銀メッキか確認する
  2. 銀食器が入っていた箱ごと査定してもらう
先に書いたように銀食器は、「純銀」と「銀メッキ」に分かれます。 骨董品であっても現代ものであっても、純銀のほうが買取額も高額です。銀メッキの食器は骨董的価値や有名ブランド食器以外は高額買取されにくい傾向があります。 この買取額の差は、純銀と銀メッキの「銀純度の差」。銀の純度が高ければ、それだけ貴金属としての価値が付加されてくるために買取額も上がるからです。 さらに、買取時にはかならず銀食器が入っていた外箱ごと査定を依頼しましょう。箱はブランドの証明になりますし、カトラリーなどは箱に入っていればフルセットそろっているのが一目でわかります。 なお銀製品の買取りを依頼する時は、店舗に持って行くより出張買取がおすすめです。銀製品は重いですし、貴重なお品もありますので、ご自宅でまとめて査定できる出張買取が安心でしょう。
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