銀製花瓶買取

銀製花瓶 買取

銀製花瓶の買取は昭和30年創業の福助にご依頼ください。

尚美堂・服部製などの不要な純銀製花瓶や花器はございませんか?
金工作家の在銘品、御下賜品などは特に高価査定しております。

銀製花瓶の買取価格相場

銀製花瓶の買取価格相場
買取価格 35,000~670,000

こんなお悩みございませんか?

  • 所有している純銀花瓶の価値を査定してほしい
  • 遺品整理で相続した純銀の花瓶を売却したい
  • 桐箱に仕舞ったまま使っていない銀の花瓶があるが高齢で片付けや搬出ができない
  • 銀の花瓶を売りたいけど、どこに持ち込んでいいか分からない

ご安心ください!
骨董品買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

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銀製花瓶を高く売る方法

銀製花瓶を高額で売却するには、骨董品の価値がわかる鑑定士に見積り・査定してもらうことです。

高く売る方法

銀製花瓶の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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銀製花瓶は、純銀やスターリングシルバーで作られた花瓶です。

買取相場の高い骨董品で、花瓶にほどこされた彫金や作られた年代・鑑定書の有無、由来などによって買取価格は大きく変わります。

また買取店によっても鑑定額に差があるため、作家物の銀製花瓶や由緒あるアンティーク花瓶は目利き鑑定士による真贋鑑定を受けるのがおすすめ。

さらに重量のある大型作品も多いため、出張買取のできる買取業者に依頼すると安心でしょう。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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高価な純銀製や皇室からの御下賜品などの銀製花瓶は、作家の落款や紋が付いた専用箱に収納されています。

専用箱など付属品がそろっている作品は、アンティーク市場ではつねに高価買取の対象。鑑定書がなくても買取相場での価値が上がりますし、現代作家のモダンな銀製フラワーベースでも、付属品があれば買取業者の鑑定額が高くなります。

箱・鑑定書・保証書などの付属品は、絶対に処分しないようにしましょう。


評判の良い銀製花瓶の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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銀製花瓶を売却する時は、目利きの買取業者を探すことが高価買取のコツです。

アンティーク銀製品の出張査定を数多く行い、鑑定実績が多い買取店は鑑定額も高い傾向にあります。

しかし銀製品の買取価格には定価がありませんから、売却前に必ず複数の買取店から見積もりを取りましょう。

作品の価値を見極める鑑定士がいる店は、最新の買取相場をよく知っていますから高額査定を出してくれます。


信頼できる銀製花瓶買取業者の選び方

銀製花瓶の高価買取には鑑定が無料で、銀製品の買取実績が豊富な業者を探すことが大切です。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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銀製花瓶は骨董品であり、純銀としての価値もあります。ですから売却時には、経験豊富な無料鑑定の買取店に頼むのがコツ。

良心的な買取店は、目利きの鑑定士による出張買取でも無料ですし、東京では所定エリア内なら交通費・鑑定料とも不要という買取業者もいます。

いい買取業者は作品の真贋を見分けて、鑑定書なしでも高価買取が可能。しかし査定後に高額な出張費を請求する業者もいるため、見積り依頼時に必ず確認しましょう。


銀製花瓶の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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銀製花瓶の出張買取は、銀製品の買取実績の多い買取業者に依頼しましょう。

銀製花瓶の買取実績をホームページ上に多数掲載している買取店は高価買取してきた業者です。
目利き鑑定士が作品の真贋を見て買取相場に準じた鑑定額を提示するからこそ、多数の買取ができるのです。

初めての骨董品売却で不安だ、銀製花瓶の鑑定書を処分してしまったなどの査定でも、実績豊富な業者に見積もりを頼めば安心してまかせられます。


銀製花瓶買取でよくある質問

銀製花瓶買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
その回答を紹介しています。

銀製花瓶について

「銀製花瓶」は銀を主な素材とした花瓶のことです。銀は加工にむいており、花瓶や置物の素材としてよく使われます。ただし純度が高いと柔らかすぎて製品にするには強度が不足するため、銀に銅やニッケルを混ぜた合金にしてから加工するのが一般的です。

銀は純度によって呼び名が変わります。日本では純粋な銀だけの「1000」、合金ではあるが銀の割合が95%である「950」、銀の割合が92.5%の「925」。ほかに「900」「800」や「純銀」の刻印が押されているものもあります。

日本では江戸時代から続く金属工芸の伝統を受け継ぎ、銀製品の制作が盛んでした。服部時計店や和光、ミキモト、宮本商行などの有名工房が一輪挿しや大型の彫金花瓶などを制作。皇室からの「御下賜品」の銀製花瓶も多数作られました。

「御下賜品」とは天皇・皇后両陛下や宮家からくだされる品物のこと。御下賜品の花瓶はほとんどが純銀製で、貴金属としての価値が高いうえに金で象嵌されていたり精緻な彫金がほどこされたりしています。

また銀製花瓶には平田重光など有名な金工家が手がけたものも多く、美術品・アンティーク品として高額売買の対象。作品の底に「純銀」の刻印と作者の銘が入っているものが評価されます。

銀の買取品目一覧

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