書道具買取・査定相場

雲龍図丸形端渓硯

書道具の高価買取なら東京の福助へ

書道具とは、硯・墨・紙・筆といった文房四宝に書道に関するお道具を加えたものです。日本製・中国製があり、時代や素材によって非常に高い買取相場になります。

書道の師範だった身内から形見分けで書道具をもらったが使わない……という方は、書道具の買取実績が多い業者に査定してもらいましょう。

使いかけの書道具でも買取できるものがあります。処分する前に一度、専門家の無料鑑定を受けましょう。

書道具の買取品目

書道具の買取・査定実績

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*書道具の買取価格相場は、実際の買取価格を保証するものではありません。
書道具の状態や作者、市場価格により相場が変動いたしますので予めご了承ください。

書道具買取相場

品名買取相場
李朝時代 白磁製水滴 10,000~150,000円
中国古玩 堆朱風景図彫硯箱 20,000~55,000円
中国古玩 端渓硯 5,000~100,000円
寿山石 印材 20,000~120,000円
熊野筆 書道具 5,000~25,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い書道具を処分したい
  • 所有している書道具が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた書道具の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた書道具を、まとめて売りたい

ご安心ください!
書道具買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

書道具を高く売る方法

書道具を高く売りたいなら、
中国の書や書道用品に詳しいプロの鑑定士に依頼しましょう。

高く売る方法

書道具の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
書道具は、小学校の習字道具セットがまず思い浮かびますが大人のための書道具セット、中国の歴史ある硯や筆など書道具といっても希少価値の高いプレミアものはたくさんあります。

手放す際は、書や骨董品に詳しい専門的な鑑定をしてもらいましょう。


作者の署名の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
硯や筆はそれぞれ専用の箱におさめられていることもあり、書道具用品セットには保証書がついていることがあります。

これらの箱や保証書類は、書道具の価値を客観的に示すことができる重要な付属品なので査定時は忘れずにつけるようにしてください。


評判の良い書道具の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
書道具を売却したい時は、東京都内の買取店をいくつか回って複数の相見積もりを取るようおすすめします。

無料見積もりを取ることによって、現在の買取相場を知ることができ、またもっとも高い価格で買取してもらうことができます。

見積もりは、買取店の専用フォームやLINEなどで申し込んでみてください。


信頼できる書道具の買取業者の選び方

書道具用品の査定は、硯や筆を無料鑑定している
買取実績の多い買取店に依頼しましょう。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
東京都内には、無料で書道具鑑定を実施している買取店が数多くあります。気になる買取店を見つけたら、問い合わせしてみましょう。

申し込み前に査定にかかる費用や実際に査定がどのように進むかなどを確認しておくと、スムーズに売却できます。無料出張範囲や、鑑定書発行の手数料も調べておくと安心ですよ。


書道具の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
書道具の査定は、日本の書、中国の書、骨董品などさまざまな専門的知識が必要です。事前に買取店のサイトやSNSをチェックして、書道具の買取実績を見つけてみてください。

筆や硯、書道具セットの買取実績が多い買取業者は、専門知識豊富で審美眼のある鑑定を行ってくれます。


出張買取

  • 日時のご予約日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払いその場でお支払い

出張買取対応地域

東京都内、川崎市
出張買取対応中

出張買取可能地域

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み
0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

書道具について

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書道具とは、書道を行うのに必要な道具一般のことで、具体的には、筆、硯、墨、紙、水滴や筆立てなどの小物をいいます。これらがセットになって書道用品セット、習字道具セットと称して販売されることもあります。小学生は学校指定の習字道具セットがありますが、大人の書道では、好みの硯や筆を選ぶ楽しみもあり、中国の骨董品としての硯は非常に価値が高いものもあります。筆はサイズや太さがそれぞれ違っていて、用途に合わせて使うべき筆が異なります。硯は、手軽に書道ができるプラスチックや樹脂製のものもありますが、本来は天然石や瓦で作られていて、骨董品や美術品としての価値も高いものです。
硯やその周りの小物をおさめる硯箱も桐などで作られたものは工芸品として非常に価値があります。水滴は、硯に使う水を入れておくための小さな容器で、水差しとして使われます。小ぶりで愛らしい形状をしていることが多いため、書道をたしなまなくてもコレクションする人がいるほど。現代では、プラスチック製のスポイトで代用できる水滴ですが、古来中国ではきれいな水が貴重なこともあり、非常に贅沢なアイテムだったといわれています。気軽に楽しむなら墨汁がベストですが、お気に入りの硯と水滴でお好みの濃さまでゆっくり墨をする、そのひとときもまた贅沢な時間なのではないでしょうか。

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