古金銀買取・査定相場

二分判金

古金銀の買取や査定は福助へ

「古金銀(こきんぎん)」は、江戸時代に作られて流通していた金貨・銀貨のことです。

テレビの時代劇でもおなじみの「一分金」「一朱銀」などは古金銀のひとつ。長期間にわたって発行されており、種類も発行量も多いのが特徴です。

古金銀が作られた時期によってサイズや刻印が異なり、買取価格にも差があります。古金銀コレクションをまとめて売却したいなら、買取福助のように専門家が査定する買取店に相談しましょう。

古金銀の買取・査定実績

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古金銀買取相場

品名買取相場
文政一分判金 4,000~6,000円
安政二分判金 6,000~15,000円
古南鐐二朱銀 6,000~10,000円
安政一分銀 5,000~9,000円
庄内一分銀 2,000~4,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い古金銀を処分したい
  • 所有している古金銀が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた古金銀の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた古金銀を、まとめて売りたい

ご安心ください!
古金銀買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

古金銀を高く売る方法

小判、一分金、豆板銀、丁銀など
古金銀を高額で売却するためのポイントを解説します。

高く売る方法

古金銀の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
古金銀は、江戸時代後期(場合によっては明治まで)に流通していた金貨や銀貨のことです。金銀という貴金属的な価値だけでなく古銭としても価値があり、小判、一分金、豆板銀、丁銀などさまざまな種類があります。

鑑定には専門家の鑑定眼が必要になるため、高額査定を目指すならヤフオクなどではなく専門の買取業者に依頼するようおすすめします。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助
古金銀の真贋を判断するには、刻印や専用ケース、鑑定書などが手がかりになります。古金銀の処分をする時には、査定時に保証書、ケースといった付属品も忘れずにつけるようにしてください。

メモや手紙といった一見すると不要と感じるものでも、とりあえず付属品と見なして査定に出すのがベターです。


評判の良い古金銀の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
古金銀の見積もり査定は、買取店によって異なります。少しでも高額で手放したいと希望するならば、相見積もりが必須となるでしょう。

東京都内には、古金銀の買取を実施している買取店がたくさんあります。海外の金貨、銀貨や記念コインを専門的に取り扱う買取店もあるので、いくつか買取業者をピックアップして専用フォームや電話、LINEで査定を申し込んでみましょう。


信頼できる古金銀の買取業者の選び方

古金銀の買取は江戸時代〜明治までの時代に精通した
査定無料、実績豊富な買取業者に依頼しましょう。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
福助
無料査定を実施している買取店は多くありますが、まれに鑑定の手数料と称して査定後に不当な料金を請求してくる買取業者もいます。

また、売りたくない古金銀まで押し買いしていく悪徳業者のトラブルも報告されているので、査定申し込み前に査定の流れ、必要経費について確認しておくと安心です。


古金銀の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
古金銀や記念コインの買取を多数実施し、買取実績としてPRしている買取店は専門知識豊富と判断できます。古金銀は時代も形状も多岐にわたるので、知識と買取経験豊富な買取業者に依頼したいものです。

買取業者のサイトやSNS、ブログをリサーチして古金銀の買取実績を探してみましょう。買取の比較サイトや口コミをチェックして、買取の対応をみるのもおすすめです。


出張買取

  • 日時のご予約日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払いその場でお支払い

出張買取対応地域

東京都内、川崎市
出張買取対応中

出張買取可能地域

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み
0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

古銭の買取品目

古金銀について

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「古金銀(こきんぎん)」とは、江戸時代の中期以降、明治時代ごろまで使用されていた金貨・銀貨の総称です。実際に経済活動に使用される通貨として日本中で流通し、とくに首都・江戸では現在の一万円札のような感覚で使用されていました。古金銀には非常に多くの種類があり、「一分金」や「一分銀」、「二朱銀」「一朱銀」「二分銀」などが知られています。「一分金」は短冊のような長方形の金貨です。表には扇や桐の紋が刻印され、裏には花押があります。貨幣としての価値は一両小判の1/4。江戸時代の金貨・銀貨は基本的に4進法になっており、4枚の金貨・銀貨が一つ上の単位の金貨・銀貨と同じ価値です。ちなみに一分金は4枚で小判1枚の重量になるよう計算されていました。
「一朱金」「一朱銀」は一分金・銀のすぐ下の単位の貨幣。こちらも4枚で一分金・銀と同等です。額面が低くなるため金の含有量も少なくなっていますが、江戸時代の金貨は基本的に額面取引の「計数貨幣」。使用にあたっては、金の含有量は問題になりませんでした。なお、銀貨は重量をはかって使用する「秤量貨幣(ひょうりょう)」です。古金銀は歴史を感じさせる骨董品。ファンも多く、古美術品としての買取相場は安定しています。

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