陶磁器買取・査定相場

食器

陶磁器の買取なら、買取福助にお任せください。

陶磁器は茶碗や花瓶など多種多様。有名な作家もの、保存状態が良好なものは高額査定されます。

買取福助では創業から66年に及ぶ信頼と多数の実績をもと、雅な美しさを湛える京焼、九谷焼、備前焼、人気の高い伊万里焼や瀬戸焼きの壺や皿などを高価買取。

日本の陶磁器はもちろん西洋陶磁や中国・李朝の古陶磁までを鑑定歴20年以上、相場を熟知した専門の鑑定士が無料で査定いたします。

陶磁器の買取・査定実績

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陶磁器買取品目

陶磁器買取価格相場

品名買取相場
乾隆年製 染付天球瓶 50,000~140,000円
高麗青磁草花文辰砂蓋付瓶 60,000~100,000円
古信楽焼 大壺 4,000~25,000円
館林源右衛門 花鳥図染付大花入 5,000~9,000円
朝鮮古陶磁器 李朝 白磁碗 酒杯 5,000~40,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 先祖代々伝わる古い陶磁器を鑑定してほしい
  • 遺品整理で見つかった皿など陶磁器をまとめて処分したい
  • 相続した陶磁器が幾らくらいで売れるか買取相場を教えてほしい
  • 使っていない陶磁器を引き取って欲しい

ご安心ください!
陶磁器買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

彫刻の買取や査定について「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

陶磁器を高く売る方法

陶磁器を高く売るには、
陶磁器にくわしい鑑定士に依頼し、複数の見積りを取って比較することです。

高く売る方法

陶磁器作品の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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陶磁器は世界中で作られている美術品です。各国に有名なブランドがあり、特定ブランドの作品をコレクションしている収集家もいます。

美術館に展示されるような作家の陶磁器は、査定が高額。希少価値のあるビンテージ品も高価買取されます。

骨董品としての価値が高い陶磁器は、必ず目利きの鑑定を依頼しましょう。専門家の見積り価格にはプレミアがつき、高額になることが多いのです。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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古美術商から購入した陶磁器には、作者の落款・署名入りの保管箱や鑑定書がついてきます。これら付属品は作品の真贋を証明する助けになり、買取価格がアップするかもしれません。

陶磁器コレクターの遺品整理なら、付属品はすべてそろっているものです。

作品と箱の組み合わせがよくわからなくても、出張査定ではすべてを出して鑑定してもらいましょう。業者が正しく組み合わせてくれます。


評判の良い陶磁器の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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貴重な陶磁器を売却する時は、評判のいい複数の買取店から見積りをとって比べましょう。

店舗によって見積りが違うので驚くかもしれませんが、買取店にはそれぞれ得意分野があり、陶磁器にくわしい業者ほど高額で買取してくれます。アート相場に見合った価格を提示するからです。

引越しの家財整理・生前整理で陶磁器を売る時は、複数業者から相見積りをとり、高額査定の店を探しましょう。


信頼できる陶磁器買取業者の選び方

信頼できる陶磁器の買取業者は、
どんな陶磁器も無料で査定。さらに買取実績が多い店です。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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陶磁器は多様な美術品ですが、買取業者の査定は無料です。遺品整理や引越し前の家財整理では希少価値のあるアート作品を専門家が鑑定します。専門家が査定しても無料です。

また価格が折り合わなければ売らなくてもかまわないので、出張査定では、お手元の作品をすべて査定してもらうのがお得でしょう。

ただし「売却しないなら出張費を」という業者もいますので、注意が必要です。


陶磁器の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
価値のある陶磁器を売るときは、買取実績を多数ホームページに掲載している店舗を選ぶべきです。

陶磁器には高価な骨董品があり、コレクターが欲しがる「お宝」も存在します。作品の価値を見抜けるのは多数の陶磁器を買取している業者ですし、高価買取をするのも実績豊富な業者です。

アンティークの陶磁器をたくさん買取している店は、適正価格で相場に見合った査定をしてくれます。


出張買取

  • 日時のご予約日時のご予約
  • ご自宅へ訪問・査定ご自宅へ訪問・査定
  • その場でお支払いその場でお支払い

出張買取対応地域

東京都内、川崎市
出張買取対応中

出張買取可能地域

*出張買取対応地域を東京都内の店舗近郊に限定することで経費を抑え、買取価格に還元しています。

ポイント
  • 成約に至らなくても出張料金はかかりませんのでご安心ください。
  • お品物によっては出張買取をお断りする場合がございます。
  • ご質問・ご相談は無料です、些細な事でも、お気軽にお問い合わせください。

店頭買取

宅配買取

  • 伝票到着後に品物と必要書類を郵送伝票到着後に品物と必要書類を郵送
  • 品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡品物到着後、2営業日以内に査定、ご連絡
  • 買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み買取金額ご同意後、翌営業日までにお振込み
0120-777-064電話をかける
お問合せ

買取福助「安心」の3つのこだわり

当店では、初めてのお客様やお一人様でも安心してご利用いただくために、3つのこだわりを持ってご対応させていただいております。

1安心のお取引

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取価格を透明に

買取福助では、どうしてこの価格なのか?という疑問にすべてお答えできる体制を整えています。

お客様の真摯な疑問にも誠実にお答えすることで、安心してご判断いただけるような工夫をしています。

分かりやすい見積書

分かりやすい明細で安心

分かりやすい見積書
後日、お取引の内容をお客様に確認していただけるように、取引明細書をお客様にお渡ししています。

2満足いただける高価買取の仕組みがある

手数料は無料

手数料は無料

手数料は無料
査定・売却時の手数料は無料。お客様にご満足頂けることを目指しています。
買取価格日本一へ挑戦

買取価格日本一に挑戦

買取価格日本一へ挑戦

当店では、お客様の満足を第一に考えます。高価買取も大切な課題の一つ。 納得の買取額をご提示いたします。

3お客様目線での対応・お店づくり

査定が初めてのお客様にも安心していただけるよう、お客様の目線に立ったお店づくりを心がけています。
査定だけでもOK

査定だけもOK、キャンセル料はいただきません

査定だけでもOK
思い入れのある大切なお品物は、売るかどうかを迷っているお客様も多いと思います。 買取福助は査定だけでも大歓迎、無料でお見積いたします。 無理に引き止めたりは致しませんので、安心してご来店ください。
買取成立すれば、即現金でお支払します。

即現金化、スピーディーに対応します

買取成立すれば、即現金でお支払します。

お見積額に納得いただければ買取申込書に必要事項を記入後、1円単位までキッチリ現金にてお支払いします。 急な出費で現金が必要という方も、お手間を取らせません。

入りやすい店舗づくりを心がけています。

入りやすい店舗づくり

入りやすい店舗づくりを心がけています。

どこか閉鎖的で入りにくいイメージのある古美術店ですが、当店は安心して利用いただけるよう、明るい店舗作りを目指しています。

お店は1階にある路面店なので、ベビーカーや車椅子の方でも安心です。 女性お一人やお子様連れでもお気軽にご来店ください。

陶磁器買取でよくある質問

陶磁器買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
その回答を紹介しています。

陶磁器について

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「陶磁器」は、粘土や珪石などを原料とした焼き物のこと。陶器は主な原料に鉄分の多い自然の粘土を使い、完成後の作品には自然に色がつくのが特徴で釉薬も色付きのものが主に使われます。逆に磁器はカオリナイトや陶石など鉄分の少ない原料が中心。磁器の命・白さを引き立てるために透明釉を使用します。また陶器の焼成温度は約1000度、磁器は約1200度という違いもあります。日本の陶磁器生産が本格的に発達しはじめたのは、豊臣秀吉の朝鮮侵略以降のこと。多数の朝鮮人陶工が日本へ連れてこられ、楽焼・上野焼(あがのやき)・薩摩焼・唐津焼などが成立しました。
磁器では有田焼・九谷焼・瀬戸焼など日本各地でその土地の特性を生かした焼き物が生まれ、茶器に加えて日用品の制作も開始。ちなみにヨーロッパの陶磁器は18世紀以降、ドイツのマイセンを中心にフランスのセーブル焼きなどが発達しましたが、いずれも中国や日本の影響を多大に受けたといわれます。現在も日本国内では多数の陶磁器が作られ、コーヒーカップや皿などの食器やアクセサリーが作られています。またアンティークの有田焼=古伊万里には今も国内外で知られる名品が多く、華やかでデザイン性の高い九谷焼や京焼、瀬戸焼は海外からの人気も高いです。

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