陶磁器買取

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陶磁器の買取なら、買取福助にお任せください。

創業から66年に及ぶ信頼と多数の実績をもとに、雅な美しさを湛える京焼、九谷焼、備前焼、人気の高い伊万里焼や瀬戸焼きの壺や皿など日本の陶磁器はもちろん、西洋陶磁や中国・李朝の古陶磁まで鑑定歴20年以上、相場を熟知した専門の鑑定士が無料で査定いたします。

陶磁器の買取実績

陶磁器買取品目

こんなお悩みございませんか?

  • 先祖代々伝わる古い陶磁器を鑑定してほしい
  • 遺品整理で見つかった皿など陶磁器をまとめて処分したい
  • 相続した陶磁器が幾らくらいで売れるか買取相場を教えてほしい
  • 使っていない陶磁器を引き取って欲しい

ご安心ください!
陶磁器買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

彫刻の買取や査定について「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

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陶磁器を高く売る方法

陶磁器を高く売るには、
陶磁器にくわしい鑑定士に依頼し、複数の見積りを取って比較することです。

高く売る方法

陶磁器作品の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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陶磁器は世界中で作られている美術品です。各国に有名なブランドがあり、特定ブランドの作品をコレクションしている収集家もいます。

美術館に展示されるような作家の陶磁器は、査定が高額。希少価値のあるビンテージ品も高価買取されます。

骨董品としての価値が高い陶磁器は、必ず目利きの鑑定を依頼しましょう。専門家の見積り価格にはプレミアがつき、高額になることが多いのです。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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古美術商から購入した陶磁器には、作者の落款・署名入りの保管箱や鑑定書がついてきます。これら付属品は作品の真贋を証明する助けになり、買取価格がアップするかもしれません。

陶磁器コレクターの遺品整理なら、付属品はすべてそろっているものです。

作品と箱の組み合わせがよくわからなくても、出張査定ではすべてを出して鑑定してもらいましょう。業者が正しく組み合わせてくれます。


評判の良い陶磁器の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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貴重な陶磁器を売却する時は、評判のいい複数の買取店から見積りをとって比べましょう。

店舗によって見積りが違うので驚くかもしれませんが、買取店にはそれぞれ得意分野があり、陶磁器にくわしい業者ほど高額で買取してくれます。アート相場に見合った価格を提示するからです。

引越しの家財整理・生前整理で陶磁器を売る時は、複数業者から相見積りをとり、高額査定の店を探しましょう。


信頼できる陶磁器買取業者の選び方

信頼できる陶磁器の買取業者は、
どんな陶磁器も無料で査定。さらに買取実績が多い店です。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

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陶磁器は多様な美術品ですが、買取業者の査定は無料です。遺品整理や引越し前の家財整理では希少価値のあるアート作品を専門家が鑑定します。専門家が査定しても無料です。

また価格が折り合わなければ売らなくてもかまわないので、出張査定では、お手元の作品をすべて査定してもらうのがお得でしょう。

ただし「売却しないなら出張費を」という業者もいますので、注意が必要です。


陶磁器の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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価値のある陶磁器を売るときは、買取実績を多数ホームページに掲載している店舗を選ぶべきです。

陶磁器には高価な骨董品があり、コレクターが欲しがる「お宝」も存在します。作品の価値を見抜けるのは多数の陶磁器を買取している業者ですし、高価買取をするのも実績豊富な業者です。

アンティークの陶磁器をたくさん買取している店は、適正価格で相場に見合った査定をしてくれます。


陶磁器買取でよくある質問

陶器・磁器の買取で、お客さまからよくお問い合わせいただく質問と、その回答を紹介しています。


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陶磁器について

「陶磁器」は、粘土や珪石などを原料とした焼き物のこと。

陶器は主な原料に鉄分の多い自然の粘土を使い、完成後の作品には自然に色がつくのが特徴で釉薬も色付きのものが主に使われます。

逆に磁器はカオリナイトや陶石など鉄分の少ない原料が中心。磁器の命・白さを引き立てるために透明釉を使用します。

また陶器の焼成温度は約1000度、磁器は約1200度という違いもあります。

日本の陶磁器生産が本格的に発達しはじめたのは、豊臣秀吉の朝鮮侵略以降のこと。

多数の朝鮮人陶工が日本へ連れてこられ、楽焼・上野焼(あがのやき)・薩摩焼・唐津焼などが成立しました。

磁器では有田焼・九谷焼・瀬戸焼など日本各地でその土地の特性を生かした焼き物が生まれ、茶器に加えて日用品の制作も開始。

ちなみにヨーロッパの陶磁器は18世紀以降、ドイツのマイセンを中心にフランスのセーブル焼きなどが発達しましたが、いずれも中国や日本の影響を多大に受けたといわれます。

現在も日本国内では多数の陶磁器が作られ、コーヒーカップや皿などの食器やアクセサリーが作られています。

またアンティークの有田焼=古伊万里には今も国内外で知られる名品が多く、華やかでデザイン性の高い九谷焼や京焼、瀬戸焼は海外からの人気も高いです。

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