銀買取

銀の買取

銀・シルバーの買取なら、東京の福助にお任せください。

創業から66年に及ぶ信頼と多数の実績をもとに、純銀製品、トロフィー、宝船、など鑑定歴20年以上、銀買取相場を熟知した専門の鑑定士が銀製品を無料で査定いたします。

本日の銀買取価格

最終更新日:2021年9月18日(土)
本日の買取価格(1gあたり)
85円 前日比:-3円
貴金属種別(刻印/純度)1gあたりの買取価格
Sv1000(純銀) 68円
Sv925(シルバー925) 60円

銀買取の見積もりシミュレーション

店舗へお越しいただかなくても、ネットで簡単に見積もりができます。

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査定金額は0,000,000円(税込)です。

  • 買取レートは、毎日午前10時と午後1時の2回更新されます。
  • 相場急変時には午前と午後で価格が変わりますので、予めご了承下さい。
  • 手数料無料、量の多少に関わらず、表示している金額でお買取させて頂きます。

  • 買取できる銀の種類

    シルバーアクセサリー トロフィー 銀貨 銀メダル
    酒器 茶托 煙草入れ 徳利

    銀の買取実績

    品名 買取価格
    メイプルリーフ銀貨 1oz(31.1g) 1,648円
    銀製宝船置物 355g 18,460円
     ネックレス・指輪などシルバーアクセサリーまとめて 85.6g 4,023円
    徳力本店 純銀インゴット1000g 72,000円
    スターリングシルバー製トロフィー 483g 22,218円

    *銀の買取価格相場は、実際の買取価格を保証するものではありません。
    純銀・SV925など銀の素材や工芸品としての価値により価格が変動いたしますので予めご了承ください。

    銀製の美術工芸品は銀買取価格+美術品としての価値も加味した価格でお買い取りいたします。

    美術的価値の無い銀製品は銀スクラップとして、毎日公開している銀買取価格に重さをかけた値段でお買取いたします。

    汚れていても銀の買取価格は変わりません!

    銀買取価格相場の基準になる!刻印(ホールマーク)

    銀製品には、銀を含有する素材が使われている証として、刻印(ホールマーク)があり、銀製品に入った刻印から銀の含有率を判断し、銀買取価格を算出します。

    刻印の種類は、「純銀」「SV1000」「SILVER」「SV925」「925」「STARLING」「STARLING SILVER」など。デザイン上刻印のないものもありますが、「PLATED」「NICKEL SILVER」とあるものは、メッキの製品です。

    こんなお悩みございませんか?

    • 使っていない銀のアクセサリーを買い取ってほしい
    • 相続した銀製品がいくらくらいで売れるか査定してほしい
    • 倉庫にある銀製品を売りたいが高齢で片付けや搬出ができない
    • 実家にある銀製品がメッキか本物の銀か鑑定してほしい

    ご安心ください!
    銀買取の専門業者
    「買取福助」が解決いたします!

    銀製品の買取や査定について「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

    0120-777-064電話をかける
    お問合せ

    銀を高く売る方法

    銀製品を高く売るには、銀製品に精通した業者に頼み、
    複数の見積りを比較することです。

    高く売る方法

    銀の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

    福助
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    銀は比較的柔らかい金属で、世界中でアート作品や工芸品の材料になってきました。銀製品の中にはコレクターがいるようなアンティーク品もあり、専門家がみればプレミア付きで高価買取になる作品もあります。

    査定額に差があるので、銀作品の売却をするときは価値がわかる目利きに鑑定をしてもらい、美術品相場にあった査定額を知りましょう。
    相場を知ることが、損をしないためのコツです。


    作者の落款・サインの入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

    福助
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    ビンテージの銀製品には、有名作家のサイン入り保管箱や保証書・鑑定書などの付属品があります。
    付属品がすべてそろっている銀製品は買取価格が上がりますので、出張買取では銀製品+付属品をセットで出すのが鉄則です。

    茶道具である「銀瓶」も有名作者のものなら落款つきの箱があり、真贋判定の決め手になります。遺品整理・家財整理の時には付属品を処分しないように気を付けましょう。


    評判の良い銀製品買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

    福助
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    銀製品を売る時は、ネット上などで評判のいい買取店2~3社から見積りをとって金額を比べましょう。
    店舗によっては希少価値があるものは買取価格に上乗せされたり、お宝アイテムとして高額査定されたりします。

    複数の見積りを比べることで、骨董品・古美術品としての価値もわかりますので、売却前の見積り比較は必要です。
    査定額を比べてはじめて、本当の価値がわかることもあります。


    信頼できる銀製品買取業者の選び方

    信頼できる銀製品の買取業者は、
    どんな銀製品も無料査定で、買取実績多数の店です。

    信頼できる買取業者の選び方

    査定は無料のお店を選びましょう

    福助
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    銀は多様な美術品に加工されており、鑑定が難しいアンティーク品です。しかし買取業者による出張査定は基本的に無料。
    コレクターの遺品整理などで大量の作品を見積りしてほしい時などは、無料査定の店舗に頼むのがおすすめです。

    この機会に、コレクションをまとめてみてもらいましょう。
    とはいえ、なかには出張費を請求する業者もいますので、無料かどうか依頼時に確認をすることが大事です。


    銀製品の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

    福助
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    銀製品の売却時は、ホームページに掲載している買取実績の多い業者に頼むのが、高価買取のコツです。
    家財整理・引越しではじめて査定してもらう場合は、査定額が骨董品相場にみあったものかどうかを、相見積りで調べることができます。

    多くの銀製品を買取している専門家は作品の価値がわかっており、希少価値のあるものにはプレミアをつけて買取可能。だから買取実績が上がるのです。


    銀買取でよくある質問

    銀買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
    その回答を紹介しています。

    銀製品について

    銀製品には、ティファニーやクロムハーツといったブランドに代表されるシルバーアクセサリーのほかに、ナイフやフォーク、皿やポット、燭台といった銀食器があります。また、ヨーロッパや中華民国の貨幣も買取においては銀製品に含まれます。日本でも、江戸時代には丁銀や豆板銀と呼ばれる銀の貨幣が流通していました。

    シルバーは比較的やわらかい金属なので、多くの製品はほかの金属と混ぜ合わせて使用されます。そのため、銀製品には銀の含有率を示すための数値があります。純銀(Silver1000)は硬度が足りないため、アクセサリーや銀食器によくみられるのは、コインシルバーと呼ばれる「Silver900」や、通称スターリングシルバー「Silver950」です。

    あまり流通はしていませんが、ブリタニアシルバーと呼ばれる「Silver958」も存在します。なお、国内では「SV950」のように表記するのが一般的ですが、実は、これは国際基準ではありません。そのため、元素記号である「Ag」という表記も浸透しつつあります。

    その輝きから、古代は金よりも価値が高いとされ、金製品にわざわざ銀メッキを施した時代もありました。現在では、その輝きを楽しむだけでなく、黒い変色もいぶし銀や銀古美と称し、妙味を楽しむ銀製品もあります。

    「買取福助」では、これらの銀製品の鑑定、買取を実施中です。宝飾品、銀食器、または銀製品かどうか分からないもの、純度が不明というアイテムもしっかりと鑑定をいたしますので、お気軽にご相談ください。


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