仏像買取・査定相場

仏像

仏像買取なら、東京大田区の福助にお任せください。

古銅・木彫りなど様々な素材の仏像や厨子、舎利など仏教美術全般を、鑑定士が無料で査定いたします。

仏像はお釈迦様の姿をうつした像です。現在では菩薩像や観音像、十二神将、地蔵菩薩なども仏像に含まれます。人気作家による仏像は買取相場も高額。また金や珊瑚・象牙・香木で作られた仏像には素材としての価値があります。

大切にしてきた仏像だし安易に処分するのは……とお考えなら、口コミで評判のいい買取店に相談すること。仏像を持ち歩くのが心配という場合は、自宅での出張買取に対応している業者を探しましょう。

仏像・仏教美術の買取品目

仏像の買取・査定実績

画像

*仏像の買取価格相場は、実際の買取価格を保証するものではありません。
仏像の状態や作者、市場価格により相場が変動いたしますので予めご了承ください。

仏像買取相場

品名買取相場
元田五山 細密彫刻 木彫仏像 10,000~35,000円
仏教工芸品 井波彫刻 仏像 20,000~100,000円
青石彫 細密仏像 20,000~60,000円
喜多敏勝 銅製仏像 60,000~80,000円
佐々木大樹 ブロンズ銅 仏像 胸像 8,000~15,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 先祖代々伝わる古い仏像の価値を査定してほしい
  • 所有している仏像が幾らくらいで売れるか知りたい
  • お祖父ちゃんが大切にしていた仏像を引き取ってほしい
  • 埃かぶった仏像を処分したいが高齢で片付けや搬出ができない
  • 仏像を売りたいけど、どこに売ればいいか分からない

ご安心ください!
骨董品買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

仏像の処分・引取でお困りの方、「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

思わぬ物がお宝に!思わぬ物がお宝に!

あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

0120-777-064電話をかける
お問合せ

店舗案内

東急目黒線・大井町線

大岡山駅徒歩1分

営業時間
11:00~18:00

クリックして今すぐお電話ください

0120-777-064

店舗名称骨董品買取の福助
住所145-0062
東京都大田区北千束3丁目26-14
TEL03-6425-9735
営業時間
定休日日曜
交通大岡山駅より徒歩1分
東急目黒線で
お越しの方
  • 大田区田園調布駅から2駅急行で2分
  • 品川区武蔵小山駅から3駅急行で3分
  • 蒲田方面多摩川駅から2駅急行で4分
東急大井町線でお越しの方
  • 世田谷区二子玉川駅から2駅急行で8分
  • 目黒区自由が丘駅から2駅急行で3分
  • 大森方面大井町駅から2駅急行で6分
  • 店舗外観

    店舗外観

  • 店内①

    白を基調とした明るい店内

  • 店舗とスタッフ

    お客様のご来店を
    お待ちしております。

高価買取できる仏像・仏具の種類

買取福助では仏像だけでなく、舎利塔、厨子、数珠など仏具・宝具の買取にも力を入れております。

釈迦如来 阿弥陀如来 薬師如来 大日如来 阿閦如来 宝生如来 文殊菩薩 普賢菩薩 地蔵菩薩 虚空蔵菩薩 弥勒菩薩 聖観音菩薩 勢至菩薩 日光菩薩 月光菩薩 如意輪観音菩薩 馬頭観音菩薩 魚藍観音菩薩 千手観音菩薩 十一面観世音菩薩 不動明王 降三世明王 軍荼利明王 大威徳明王 金剛夜叉明王 愛染明王 孔雀明王 大元帥明王 毘沙門天 梵天 帝釈天 吉祥天 弁財天 金剛力士 阿修羅天 大黒天 歓喜天 持国天 増長天 広目天 厨子 木製常花 瓔珞 具足 密教法具 独鈷杵 三鈷杵 五鈷杵 金剛杵 錫杖 曲録 鏧子 鏧子台 磬台 常香盤 梵鐘 喚鐘 鰐口 如意 払子 仏画・曼荼羅 数珠 舎利塔 チベット仏 木彫像 石像 塑像 乾漆像 金銅仏

仏像を高く売るポイント!

仏像は、仏さまの種類が多い美術品。
海外からの品もあるため、経験豊富な鑑定士に依頼するのが安心です。

高く売る方法

仏像作品の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
福助
仏教の仏さまには多くの種類があり、人気の高い仏像は骨董品市場で高額取引されています。また時代が古い仏像ほど価値が高く、サビやカビなどがついていても査定額が高いものです。

ただし多種類の仏像があるために、鑑定士の目利きレベルによって買取額が大きく違ってきます。
古くから受け継いできた仏像を買取に出す場合は、かならず「仏像買取の実績が多い専門店」を探して、正確な査定額を提示してもらいましょう。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
福助

仏像の査定額は、作者によっても左右されます。作者名が入っている仏像は制作年代の鑑定もしやすいですし、真贋鑑定の重要なポイントです。

ご自宅の仏像が「桐箱に入っている」「箱に文が書いてある」「落款(印)が押してある」「来歴の証明書がある」などは、かならず箱や書類も査定してもらいましょう。
また、桐箱の中にもうひとつ別の箱がある「二重箱(にじゅうばこ)」は、高価な仏像である可能性が高いです。


破損はそのままに!修復は減額対象になるケースあり

福助
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万が一破損した場合は、元々の塗装の雰囲気や経年で増した味わいを損なう可能性もあるため、ご自身では修復をしないようにしましょう。

評判の良い仏像買取店・数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
福助
古くて有名作家の仏像であっても、買取額は店によってまちまちです。
そもそも、仏像買取をしていない店舗もありますから、まずは買取専門店に仏像の取り扱いがあるか確認しましょう。

そのうえで、鑑定・査定額の見積りを取ることが重要です。
仏像は、買取後の販売ルートがない店舗が査定すると、ごく安い金額にしかなりません。
かならず複数の買取店に査定してもらい、正確な査定をしてくれる専門店を選びましょう。


仏像買取業者の選び方

信頼できる仏像買取業者は、
「仏像の買取実績が豊富」「仏像の知識が豊富」なところです。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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また、信頼できる業者の目安として、買取実績のほかに「査定は無料」のお店を選ぶのも大切なこと。
現在は、さまざまな買取店・リサイクルショップが仏像の買取もしていますが、「鑑定料・査定料は別にかかります」という店舗があります。

しかし、買取実績の多い店のほとんどは、鑑定・査定料が無料です。
どれほど貴重な仏像でも買取前の鑑定・査定にはお金がかからないのが主流ですから、事前に確認をしておきましょう。


仏像の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
福助
仏像の売却で失敗しないためには、仏像の本当の価値がわかる業者を探すことが大切です。仏像の知識が豊富で、これまで多数の仏像を買い取った実績のある専門店がおすすめ。

買取店の実績は、店のホームページを見るとよくわかります。
ホームページ上に画像付き・査定額つきで、買い取った仏像をたくさん公開している業者は、買取実績が多く、お客様と良好な取引が出来ているという証拠です。査定を依頼するうえでも、安心でしょう。


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あなたのガラクタ、
だれかのお宝!

こんな古いものは価値がないのでは?」と処分してしまう前に、その価値を調べてみませんか?
一見するとゴミのように見える品物に驚きの値段が付くことがあります。「買取福助」は価値ある骨董を次の世代へと受け継ぐためのお手伝いをいたします。

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

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    お待ちしております。

仏像買取でよくある質問

仏像買取でお客さまからよくお問い合わせいただく質問と、
その回答を紹介しています。

仏像について

「仏像」は仏教の仏の姿を彫刻したものです。世界ではじめての仏像は、紀元1世紀ごろにインドで作られた釈迦如来像だといいます。日本へは、飛鳥時代に朝鮮半島の百済という国から仏教とともにやってきました。その後、空海が中国から密教という仏教の一派を日本へ持ち帰り、観音菩薩や明王などの仏像が増えていったのです。なお、仏教においては仏像にも身分の上下があります。もっとも尊ばれているのが、釈迦の姿をうつした「如来(阿弥陀如来)」。次が「菩薩(観音菩薩)」で、悟りを開いて釈迦になるための修行中です。仏教を守護する「明王」がその下に来て、最後が「天」。有名な阿修羅像は「天」に入ります。
仏像の主な素材は金属・木材・粘土・石・漆をぬった木や紙の5種類です。仏教が伝来したばかりの飛鳥・奈良時代には金属製の仏像が主流でしたが、平安時代以降は木材が主役になります。日本にはもともと木材が多く、木の種類も豊富なので仏像にしやすかったのです。飛鳥時代はクスノキ、奈良時代はカヤ、平安時代の終わりごろにはヒノキを使った仏像が次々に作られました。仏像は、形も種類も表情もさまざま。見るほどに奥が深く、多くの人に愛されている人気の古美術品です。

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