中国骨董買取

白玉・三つ足香炉

中国骨董の買取実績

  • 石叟款 古銅銀象嵌香炉
    石叟款 古銅銀象嵌香炉

    買取価格 100,000円
  • 中国・太湖石
    中国・太湖石

    買取価格 250,000円
  • 清時代 象牙彫刻蓋物
    清時代 象牙彫刻蓋物

    買取価格 500,000円
  • 寿山石彫刻
    寿山石彫刻

    買取価格 300,000円
  • 白玉・三つ足香炉
    白玉・三つ足香炉

    買取価格 220,000円
  • 雲龍紋古墨
    雲龍紋古墨

    買取価格 50,000円

こんなお悩みございませんか?

  • 遺品の古い中国骨董を処分したい
  • 所有している中国骨董が幾らくらいで売れるかどうか査定してほしい
  • 亡母が集めていた中国骨董の買取相場が知りたい
  • コレクションしていた中国骨董を、まとめて売りたい

ご安心ください!
中国骨董買取の専門業者
「買取福助」が解決いたします!

「こんな質問や相談をしても大丈夫?」と悩む前に、まずはお電話ください。

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中国骨董を高く売る方法

中国骨董の高価買取には、作品の価値がわかる目利き鑑定士に、無料査定で見積もりをしてもらいましょう。

高く売る方法

中国骨董の価値がわかる目利きに鑑定を依頼しましょう。

福助
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中国骨董は、時代物の陶磁器や掛軸、象牙彫刻など高価買取ができる美術品です。

現在は1911年以前の作品を中国から持ち出せなくなり、国内の作品は価値が高まっています。

買取価格も上昇していますから、売却時には目利き鑑定士のいる買取店に無料査定を依頼しましょう。

遺品整理などで多数の品を依頼したいなら、出張買取がおすすめ。評判のいい買取業者にまとめて買取を頼めます。


作者の落款の入った箱など付属品と一緒に査定に出しましょう。

福助
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中国骨董の掛軸や陶磁器は、作家の署名・落款が入った箱に収納されています。

箱・鑑定書などの付属品は作品の来歴や本来の価値を証明するもの。偽物でない証拠になりえますから、買取店に出張買取を頼むときは作品と一緒に出しましょう。

付属品付きなら鑑定士の真贋鑑定もしやすく、付属品なしよりも高価買取が可能です。

遺品整理の時には箱や書類を安易に処分せず、作品と一緒に売却しましょう。


評判の良い中国骨董の買取店数社で見積もりをとって査定額を比較することをオススメ

福助
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中国骨董を売却するときは、必ず複数の買取店から見積もりを取って比べることです。

中国美術は種類が多く、買取業者によって香炉や掛軸など「得意分野」があります。

中国陶磁器の買取実績が多い業者は陶磁器を高価買取しますが、絵画は作家ものであっても鑑定額が低いかもしれません。

無料査定を依頼して複数の見積もりをとり、一番高い買取価格の業者に売ること。これで損のない売却ができます。


信頼できる中国骨董の買取業者の選び方

中国骨董を売りたいときは、無料査定ができて、買取実績の多い買取業者を選びましょう。

信頼できる買取業者の選び方

査定は無料のお店を選びましょう

福助
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中国骨董の売却では、無料査定の買取店を探すのが大切です。

時代物の陶磁器・掛軸・香炉などは目利き鑑定士でも買取相場に応じた見積もりを出すのが難しいもの。

それでも信頼できる買取業者は無料で鑑定しています。鑑定書のない作品や真贋不明な中国絵画などは無料査定の業者に依頼し、価値に見合った買取価格で売却しましょう。

ただし、出張買取では高額な出張費や鑑定料を請求する業者もいますので要注意です。


中国骨董の買取実績が豊富な業者に依頼しましょう。

福助
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中国骨董の売却では、買取実績の豊富な買取店に見積もりを頼むべきです。

買取店のホームページにはこれまでの買取実績が掲載されています。

多数の実績がある買取業者ほど真贋の目利きができ、高価買取をしているので安心でしょう。

買取価格が掲載されていればおおまかな買取相場がわかり、売却額の目安にもなります。

中国陶磁器や掛軸、彫刻の作品は実績の高い業者に見積もりを依頼し、お得に買取をしてもらいましょう。



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中国骨董について

「中国骨董」とは、中国で作られた古美術品のことです。中国骨董は種類がとても多く、主なものは「書画」「陶磁器」「文房具」「文物」「彫刻」「古家具」など。

「陶磁器」といっても五彩や粉彩、青磁、白磁、七宝、青花があり、「文房具」なら硯や古墨、筆、印材の最高峰である田黄があります。それぞれに人気作家や時代があるため品物の価値を見抜くのが非常に難しい古美術品ジャンルです。

日本にある中国骨董の名品は30年以上前に中国で購入したものが多い、と言われます。

中国では2007年に国家文物局が国外に持ち出せる骨董品の基準を改定し、「価値のある中国文化財は国外持ち出し禁止」としているからです。

したがって最近になって中国で購入した骨董品の中から名品・逸品を見つけるのは非常にむずかしいことになります。

また中国骨董は贋作が多く出回っているといわれるジャンルです。人気アイテムである「玉器」は、本物ならヒスイや軟玉でできているはずですが、贋作は樹脂で作られています。

陶磁器は作品の形状やスタイル、素材などから本物と鑑定できるものが多く、書画は作者と様式から中国骨董かどうかを判定します。

いずれにせよ、中国骨董の鑑定はプロの鑑定士に依頼するのがおすすめです。

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